エドガータダシのブログ

エドガータダシのブログはどれも1ブログで完結するショートショート

エドガータダシの苦痛について2017・8・23

2017-08-23 06:32:57 | 精神世界
 エドガー苦痛についてどう考えていますか。苦痛はどうすることも出来ないものと考えていますが。回避することも出来ないし。でも苦痛を味わえば人間は強くなると思いますが。私は平素苦痛を味わいますが。自分から進んで苦痛を味わう時もありますが。自ら進んで苦痛を味わっていたら。苦痛は自ら味わう苦痛だけになる気はして来ますが。自ら苦痛を味わっていたら他の苦痛を考えてみてもそれはないことが多くなるわけですが。そして自ら苦痛を味わえば楽になるときに楽が解るようになってきますが。それと自ら味わう苦痛はどんな苦痛か解るため対処しやすくなってくるのですが。私の自ら味わう苦痛とは読書ですが。肉体的、精神的疲れが大きいほど苦痛となってきますが。読書は精神的疲れの方が強い気はしますが。精神的疲れすなわち精神的苦痛が肉体的疲れすなわち肉体的苦痛を呼び起こすことはありますが。肉体的苦痛と精神的苦痛なら肉体的苦痛の方がきついとある本に書かれていましたが。肉体的に壊れたら修復が難しい面もあるし。時間が経っても回復しないことも多いので。そう解釈されているみたいですが。それで苦痛を味わえば味わうほど人間は強くなる気はしますが。人間苦痛を味わわないとそれに越したことない考え方は正しくない気はしますが。それは勉強は苦痛をいっぱい味わいますが。それを味わわないは勉強しない。それでは現代日本では学歴社会ですから取り残されていくし。勉強しなかったら収入も得られないと思いますが。それは日本の国は学歴社会で肉体労働より頭脳労働の方が優遇されてるし収入も多いからですが。いずれにしても現代日本で平均以上の生活を営んでいる人は全て勉強をしっかりしてる人ですが。勉強をしなかったら上に這い上がれない世界ですが。その勉強をするには必ず苦痛が伴いますから。勉強の苦痛を味わわないはある意味生きていけなくなる世界ですが。年行っても資産ある人は全て頭脳労働をしてきた人だと私は思うのです。

エドガータダシの自ら苦痛を味わう2017・8・22

2017-08-22 04:17:24 | 精神世界
 自ら苦痛を味わう事は必要なのでしょうか。そんなもの意識しなくても自ら苦痛を味わう事はよくあるのですが。例えば将棋ですが。将棋を指したり勉強したりしたら必ず苦痛を伴いますが。プロの将棋指しなら絶えず苦痛を味わい将棋のレベルアップを図っていますが。一般人でも仕事で勉強することも多いですし学生なら勉強は必須ですが。勉強には苦痛の伴うものですが。人間は勉強しなかったら生きていけない生き物だと私は思っていますが。どんな人も日本の国に生きている以上日本の国は学歴社会で勉強なくして生きていけないのですが。それで自ら苦痛を味わわなくても苦痛は味わわされるものだと言っても。勉強しなかったら苦痛は味わえないし。年寄りでもボケ防止に囲碁将棋をする人は多いですが。そんな人は大抵長生きですが。意識してなくても自ら苦痛を味わう事をしてる人も多いのですが。苦痛を進んで味わう事はした方がいいか。私はした方がいいと思いますが。大抵苦痛を味わっている人の方が健康ですし苦痛を味わえばそこに喜びが出てくるのですが。私は64歳でそれでもブログ投稿一日4時間したり一日11時間読書をすることもよくありますが。読書は何をしたらいいのでしょうか。私は文学、経済、心理学、自己啓発、宗教、右脳左脳、医学、頭のいい、想像力、集中力、勉強法、作家になりたい、出世、物理学、数学、哲学、コミユニケーション力、願望実現などの本を読んでいますが。やってる分野が広すぎてどれもどっちつかずになる恐れもありますが。それでもまだまだ頑張りは効くし。自分に勉強する余裕のあるうちはいっぱい勉強した方がいいと私は思っていますが。そう自ら苦痛を味わうつもりになって。勉強するのに苦痛を味わわなければ何を勉強しているのか解らないから。ともかく苦痛を伴っていても勉強をしていく。そんな気持ちで頑張っていますが。多くの分野を検討して考えていく考え方は必要なんでしょうか。それは人にもよりますが。大学受験も多くの分野を試しますし。日本の国は多くの分野を検討することを求めているみたいですが。しかしどの本も一つの分野について書かれていることが多いのですが。いずれにしても人間の考えることには限界があり自分の限界までしかどんな作品も書けないということですが。どのブロガーも今書いているのがそのブロガーの世界で。世の中には多くの学問がありますが。さまざまな学問は網羅されないものを書いているのですが。それでもいろいろな学問を配慮して書いてる作品は評価されるのですが。いろいろな学問を配慮した作品を書くはそこに苦痛が伴ってきますが。少しでもいい作品を書くことに専念したら自ら苦痛を味わうをしなかったら出来ないのです。

エドガータダシの長時間集中2017・8・20

2017-08-20 08:35:54 | 精神世界
 長時間集中は社会の支配階層の有名人なら誰でもしてることだが。テレビ番組出演が一日3時間あればそれに対する対応も8時間以上となるのは当然ですし。ある有名作家なら一か月で100冊本を読み一か月で300枚原稿用紙に書く。一日3冊以上本を読み一日10枚以上原稿を書くですが。60歳ぐらいの人でもそれをしているのですが。大抵の有名人なら全てしていることですが。じゃ一般の人はやはり長時間集中をすることは当たり前でやって当然で少し取り組みをしてる人なら誰でもしている状況ですが。作家志望の人も大抵原稿書き5時間読書8時間とか皆していて。その中のごく僅かの人だけが有名作家になれる世界ですが。そのほか株で収益を上げている人でも一日に株取引4時間。資料調査5時間。関連図書閲覧4時間とかですし。長時間集中は誰でもしないといけない問題でやって当たり前でしなかったら全くうだつが上がらない問題ですが。私の長時間集中への取り組みはブログ書く4時間読書6時間ぐらいのペースで最近はしてますが。最近は暑くて読書にも身が入らず一日30分だけ読書した日もありましたが。その頃はクーラーもつけず頑張っていましたが。今は昼から夜遅くまでクーラーを強冷にしてつけていますが。するとやる気が湧いてきて一日の読書も6時間ぐらいとなってきたのですが。長時間集中に必要なことは長時間集中グッズを家の中にそろえることが基本となりますが。家の中に本ばかりにしたらその気になってくるのですが。私は家に900冊ほんがありますが。いつも何かの本が気になる感じですが。昨日も億万長者になれる株入門鈴木正剛著や型を破る人の時代セス・ゴーディン著やあたらしい話し方の辞典高橋健太郎著やゲーテの学ぶ賢者の知恵などの本を読んでいましたが。合間に思考の用語辞典や哲学論理用語辞典などの哲学書を見たりしてやる気を出してやっていますが。私の長時間集中は集中することを念頭には置かず。7時間本読むことなどに集中してしていますが。ですから時間が気になるやりかたですが。今5時間読んだ後2時間という感じですが。いつもそうでしたが何をするにも時間を消化しなかったらなにも出来ないという考え方ですが。それと長時間集中をするときには食べ物、飲み物に気を配りますが。前は缶コーヒーは一日6杯でしたが。最近は一日4杯板チョコ2枚ですが。毎日これくらい飲んでいたら糖尿病になる人も出て来そうですが。自分の体力や平素の運動量も考えて摂取したらいいですが。ただ缶コーヒーは3本でも飲むと本が読みたくて読みたくて仕方なくなってくるので。私は長時間集中には必須アイテムですが。

エドガータダシの長時間集中2017・8・19

2017-08-19 17:58:34 | 精神世界
 長時間集中は誰でもしてることですが。それは仕事なら一日10時間ぐらいすることはザラですので。誰でも長時間の取り組みは20歳にもなれば経験してることですが。ただ仕事は単純労働も多いのですが。でも将来は頭脳労働をしたいと考えている人や頭脳労働をさせられている人もいるみたいですが。自分のなりたい人間が仕事でも頭脳労働の方が収入も多いしそんな人間になることでしたら。そんな人間になるように今の仕事がどうれあれ変えていかないといけませんが。大学に行ってない人なら資格を取ったら頭脳労働の道も開けて来ますが。それでも難易度の高い資格を取らなかったら仕事は見つからないということですが。難易度の高い資格を取るにはそこに長時間勉強がつきまとうわけですが。これは大学出てる人も取り組むべき問題ですが。日本の資格試験はほとんど暗記をすれば解決する問題で。まず教科書を読み理解して暗記。そして暗記は反復で。反復人間。長時間勉強人間を目指したらいいわけですが。どんな人間でも社会的に地位の高い人間なら有名大学卒業や有名資格を取得していて。そんな人は人には言いませんがすべて一日11時間勉強をしてるのは当たり前で。それを3年も4年も続けている人ばかりなのですが。出来ない人は一生安月給で働かないといけない。そして生涯孤独で一生一人。こんな人が世の中にはいっぱいいますが。自分もそうなると切実に思い。この現状を打開していく。この考え方は大切で人間悲観的推測に基づき行動していくことは運のついてる人が絶えず考える。運をつかせるための必須アイテムですが。人生若いときから人生を悲観的に考えるかそうでないかは悲観的に考えた人は人生の終わりに近づいたらびっくりするほども幸福に遭遇することも多いのですが。それで長時間集中ですが。長時間集中はなにも長時間勉強だけではありませんが。私も長時間サイクリングや長時間ランニングや長時間ハイキングや長時間読書などをして来ましたが。今から思うとそれらをしていた時はいつも一つのことに絞ってしてきましたが。ランニングする時はそればかりでしたが。あの頃は運動靴20足買って長距離中距離短距離などを試したり。少しでも長く走るにはどうすればいいかなどを考えていましたが。ある程度成果が出たら次の取り組みに進みましたが。いろいろな長時間集中に取り組めば大抵の長時間集中は解ってきますが。長時間集中をするには関連書籍を読むことも道を切り開くのには役に立ちますが。例えば長時間勉強なら合格判定0%から一年で東大医学部に合格した人の勉強法岩波邦明著は私も読みましたが長時間勉強には非常に役に立ちますが。それとか勉強方法も教えてくれるのでいい本ですが。長時間勉強については私は図書館でいきなり一日12時間勉強をしましたが。それは私には出来ましたが。高校3年生ならそれは大抵の子が出来ると思いますが。しんどかったら2時間だけ図書館で勉強して帰ったらいいのですが。私はいきなり一日12時間勉強一年間しましたが。図書館ならそこにいることを拘束されやすいので長時間しやすいですが。ただ毎日3年も一日12時間勉強を図書館でしたら肺結核になる人も多いのですが。病気にも気を付けてしないといけませんが。それで長時間勉強は長時間読書とも馴染み易く。長時間読書もしたら長時間勉強もし易くなりますが。ただ東大医学部に合格した人の本にも書いていましたが歩いたりして足も鍛えなかったら長期長時間勉強は難しいと言うことですが。

エドガータダシのキリスト教はなぜ青年の時に信者にならないといけないか2017・8・19

2017-08-19 03:18:02 | 精神世界
本を読むとキリスト教は青年の時に信者になっていないといけないと書かれていましたが。それはなぜかと言えば善い行いや悪い行いあるいは賢い人と愚かな人があっても年行くとそんな事とは関係なく苦しいことが出てきてそれに陥るから若いときから信者になっていなさいと言うことだそうですが。私は善い行いをした方が賢い人ほど長生きが出来ると思っていましたが。そんなことはないと言っているのですが。それを言われたら正しいこと賢明なことをしてもそれらはそんなに役に立たないを言っているみたいですが。そうなのでしょうか。私は勉強して知識を取得して生きる方が望ましいと考えますが。それはそんな世界に生きた方が死んでからもその世界を引き寄せますしその生き方のほうが生きているとき大きな収益を上げるしですが。日本人はいやこの世の中は学歴社会ですし。勉強しなかったら収入が上がらない世の中ですが。ですから早く死のうが長生きできようが勉強しなかったらこの世では上手く生きていけないのです。