日暮里発 吹かそう幸福実現の風

日暮里から幸福実現の風を送っています  

日本は?? 米国民のメディア不信、最高の60%に 

2012-09-22 | 日記

米国民のメディア不信、最高の60%に 大手メディアの民主党支持で

09月22日 21時53分  msn産経ニュースより引用

【ワシントン=古森義久】米国民の新聞やテレビなどメディアに対する不信がこれまで最高の60%という水準に達したことを示す世論調査結果が21日、発表された。大統領選挙を中心とする国政ニュースの報道を不公正…… [記事詳細]

 


かの国の報道ですが日本はどうでしょう!

マスコミ、大手メディアともかの国の比ではありません!

しかるに我が国民はそのことに気がつかないほど脳天気です。  トホホ・・・

                                                      かめぱぱ

 


尖閣に必要な大局的な眼

2012-09-22 | 日記

中国は日本固有の尖閣諸島に勝手に名前をつけ自国の領土化を着々と進めています。

【尖閣国有化】中国、尖閣諸島の山、川、海岸…26カ所に独自の名称 デモは抑え込む

09月22日 21時03分   msn産経ニュースより引用

【北京=川越一】中国国家海洋局と民政省は22日までに、尖閣諸島の島々の山河など26カ所に独自の名称をつけて発表した。魚釣島(中国名・釣魚島)の山には高華峰、神農峰、小川には竜頭渓などと名づけたほか、魚……[記事詳細]

 


野田首相は大局という言葉をよく使いますが

大局的な眼とは「仏の眼」です。


仏の眼とは信仰心を持って獲得する事が出来ます。

信仰の柱がない大局的な眼は「無明」と何ら変わりありません。

仏の智慧の獲得が大局的な眼です。


よって、信仰のない中国の言う「大局に立って・・・」も力に基づく脅し文句です。


困難な問題に勝利し、より大きな幸福をもたらすためにも

国家のリーダーたる者はすべからず信仰の柱を立てなければなりません!


その信仰の柱とはエル・カンターレ信仰の柱です。


幸福実現党にはこのエル・カンターレ信仰の柱が立っています。

これこそ日本の心柱です。


日本を中国の侵略から守るには幸福実現党が世に出なければなりません!!   かめぱぱ

 


野田首相では習近平に勝てない――即刻解散・総選挙すべし!

2012-09-22 | 日記

[HRPニュースファイル403]

より転載




尖閣・沖縄に国難が迫っているのを無視して、民主党代表選、自民党総裁選がお祭り騒ぎで行われています。全く危機管理意識に欠ける無能な候補者、政治家ばかりです。

そうした中、民主党は21日午後の臨時党大会で党代表選の投開票を行い、大方の予想通り、現職の野田佳彦首相が大差で再選を果たしました。(9/21 産経「野田首相、大差で再選」)

野田首相は、谷垣自民党総裁と交わした「近いうち」に衆院を解散するとの約束を再考する可能性を示唆するなど、再選後の政権運営をにらんだ強気の発言を続けています。

野田首相は18日夜のTBSの番組でも、自公両党と消費増税法成立と引き換えに合意した「近いうち」の衆院解散について、合意後に自民党が首相問責決議案に同調したことで「状況の変化がある」と指摘しています。(9/19 「『近いうち解散』見直しを示唆 野田首相」)

しかし、「問責決議案が可決されたから、解散を先延ばしにする」というのは、詭弁であり、本末転倒の「ドジョウ理論」に過ぎません。

問責決議は「野田内閣が強行して押し通した消費税増税法は、2009年の総選挙での民主党政権公約に違反」した責任を問うものであり、野田首相は国民との約束を破った責任を取って即刻辞任すべきです。

また、幸福実現党は、野田首相には深刻な国難を解決する能力は持ち合わせておらず、中国の次期最高指導者である習近平氏に対抗することはできないと考えます。

現在、日本は尖閣諸島、沖縄など、国難が深刻化していますが、その背景には歴代民主党政権の「弱腰外交」があります。

幸福実現党は立党時より、民主党の「弱腰外交」による「日本の植民地化の危機」について、警告して参りました。

幸福実現党立党直後の2009年6月20日、大川隆法党名誉総裁は「今度(2009年)の選挙で衆議院のほうでも(民主党が)過半数を取れば、日本の植民地化が始まります」と述べ、民主党政権になれば日本が植民地化することを民主党政権発足前に予言しています。(『幸福実現党とは何か』幸福実現党発刊)

民主党政権は、鳩山元首相の「友愛外交」、尖閣諸島中国漁船衝突事件で弱腰外交を露呈した菅前首相に続いて、野田首相も、尖閣諸島への香港活動家の強制送還等、弱腰外交を展開して来ました。

強い相手には立ち向かわず、相手が非力と見れば容赦なく攻めてくるのが中国の外交・軍事方針です。

こうした民主党政権の3年間の弱腰外交の積み重ねが、ここまで中国を増長させて来たのです。

こうした中、中国の習近平副主席は今年10月の中国共産党大会で胡錦濤国家主席から権力を引き継ぎ、10年間にわたり指導者の座に就くことが決まっています。

9月16日、大川隆法党名誉総裁は、大阪正心館にて御法話「経済繁栄の力」を説き、その中で、習近平氏が中国の反日デモやイスラム圏での反米運動を主導していることを明らかにしました。

その通り、産経新聞は9月19日、中国で反日デモなど、一連の強硬な対抗策を主導しているのは、胡錦濤国家主席ではなく、習近平氏であったことが判明したと報道しています。(9/19 産経「対日強硬策、習近平氏が主導」)

産経は、中国政府の対日政策は、胡錦濤国家主席時代の柔軟路線から、習近平氏の下では強硬路線に転換すると予測しています。(同上)

今回の大規模な反日デモや漁船1000隻による「尖閣包囲作戦」に見られるように、今後とも、習近平氏は彼が得意とする「迅速かつ大規模な組織戦」を展開して来ることが予測されます。

実際、習近平氏の守護霊の霊言『「中国と習近平に未来はあるか」―反日デモの謎を解く―』において、習近平氏は台湾、日本、フィリピン、ベトナム、インドネシア、オーストラリア、そして、グアム、ハワイに至るまで強硬な侵略意図を持っていることを明らかにしています。⇒http://www.hr-party.jp/new/2012/28970.html

もはや、野田民主党政権では中国の習近平次期政権に対抗できないことは明らかです。野田首相は即刻解散・総選挙を行い、毅然たる態度で国を守りぬく政党に政権を移譲すべきです。(文責・黒川白雲)
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〔研究会「迫り来る脅威!『中国最新事情』」開催!!〕

2012-09-22 | 日記

 

Happiness Letter866 より 転載


 

皆さま、おはようございます!
ラジオ番組「ついき秀学の『日本の未来はこ こにあり』」、明日9月23日(日)のゲストは評論家の黄文雄氏です。

今回の放送では、当時の台湾、朝鮮、満州は日本の植民地だったのか。それぞれの国に対して日本は何をしたのか。そして日本の文明の性質は何であるのかについて語られます。ぜひ、お聴き下さい!

放送時間はラジオ大阪が毎週日曜日の朝 7:30~8:00、和歌山放送が毎週日曜日の夜20:00~20:30です。

なお、当日(日曜日)の24:00以降、下記ホームページより、全国どこの地域からでもダウンロードが可能です!ぜひ、お聴き下さい!
⇒http://nihonnomiraiwakokoniari.tumblr.com/
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■第10回「 中国・マスコミ問題研究会」公開セミナー開催!!

来週末9月29日(土)、第10回「中国・マスコミ問題研究会」公開セミナーを開催致します。

日本の尖閣国有化に対し、中国は大規模な反日デモ、公船6隻の領海侵犯、更には1000隻とも言われる中国漁船の尖閣諸島沖への来航が危ぶまれる中で、中国の尖閣諸島の実効支配は秒読み段階に入っています。

今回は、『月刊中国』主幹・当研究会顧問の鳴霞氏より「迫り来る脅威!『中国最新事情』」と題して講演いただきます。

また、9月9日に沖縄で開催された左翼団体の「オスプレ配備反対集会」は、沖縄県民10万人が集まったと報じられましたが、実際の会場の様子やその開催の実態を「沖縄を左傾化させた活動家の正体を見た!」と題して研究発表を行います。

■日時:9月29日(土)18:00~20:50
18:00 受付開始/18:15 開演/20:50 終了予定

■会場:五反田文化センター3階 第1講習室
東京都品川区西五反田6-5-1
・JR山手線「五反田駅」徒歩15分
・東急目黒線「不動前駅」徒歩7分
・東急池上線「大崎広小路駅」徒歩10分
【地図】http://yahoo.jp/iWDEH_

【プログラム】

■研究発表(40分)
沖縄・九州防衛プロジェクト活動報告第二弾!「沖縄を左傾化させた活動家の正体を見た!」
矢内筆勝(中国・マスコミ問題研究会代表)

■基調講演(60分)
「迫り来る脅威!『中国最新事情』」
講師:鳴霞(めいか)氏(『月刊中国』主幹・当研究会顧問)

【講師プロフィール】
中国遼寧省瀋陽市(旧奉天市)生まれ。元中国共産党のエリート。
1982年来日、京都日本語学校を卒業し、兵庫・大阪の中国語学校で講師を務める。
2002年から「月刊中国」主幹として、日本のマスコミが扱うことのない中国内部情報を精力的に発信し注目される。

★著書★
『中国人民解放軍の正体─平和ボケ日本人への警告!!』
『中国人民解放軍知られたくない真実─変貌する「共産党の軍隊」の実像』
『日本掠奪─知ったら怖くなる中国政府と人民解放軍の実態』他多数

■質疑応答(30分)
※プログラムは変更になる場合がございますので何卒ご了承ください。
※参加ご希望の方は、ご氏名・ご住所・お電話を明記の上、下記までメールでお申込みください。
【申込先】renraku.atmk@gmail.com
担当:佐藤 070-6455-4183
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