【領土を考える】法律改正だけでは意味はない 元空将・軍事評論家の佐藤守氏
沖縄県の尖閣諸島周辺の海域に中国の漁船団が大挙して向かうという中国メディアの報道は、日本への脅しだったとみていい。中国共産党指導部の世代交代を控え、権力闘争が熾烈(しれつ)になっている。内部闘争から国…… [記事詳細]
沖縄県の尖閣諸島周辺の海域に中国の漁船団が大挙して向かうという中国メディアの報道は、日本への脅しだったとみていい。中国共産党指導部の世代交代を控え、権力闘争が熾烈(しれつ)になっている。内部闘争から国…… [記事詳細]
【インタビュー】尖閣めぐる中国の対応は同国にも悪影響=野田首相 - ウォール・ストリート・ジャーナル(9月23日)
より一部抜粋
一部の野党議員は尖閣諸島周辺の守りを強化するよう求めているが、野田首相は海上自衛隊を派遣する必要はないと考えていると述べ、軍事衝突の可能性を否定した。首相は悲観的なシナリオについて話すのはよくないと述べた。 野田首相は中国での反日デモに関連して、「(中国)政府自体は自制を求めているし、そうした行動、行為を抑止しようと試みはしていると思う」と述べ
これが国難に危機している国家の責任者の言う言葉でしょうか・・・!?
再任はもとより民主政権の持続はより日本を困難な方向へと導いています。
日本にとって暗黒の時が刻まれ続けている。
一刻も早く現政権を解散させよう! かめぱぱ
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【ワシントン=古森義久】米国民の過半数が中国を脅威とみなし、中国が米国にとって全世界で最大の危険性を持つ国だと感じている人々も少なくないとの世論調査結果が22日までに公表された。オバマ政権の対中政策に…… [記事詳細]
【ワシントン=古森義久】米国議会の米中経済安保調査委員会の委員で中国の軍事戦略の専門家のラリー・ウォーツェル氏は22日、産経新聞と会見し、「尖閣問題では中国がさまざまな圧力をかけてくることが予想される…… [記事詳細]
芸人政治家橋下某が国家元首気取りで「竹島は共同管理で」発言!
この橋下さんには日本国としての柱がありませね
何が日本維新の会でしょうか?!
坂本龍馬が起こりますよ!
「維新を使うなと」
日本を諸外国の侵略から守るためが維新の気概
何を言うとるのかこの橋本屋!!
尖閣も共同管理でといいだしそうです
尖閣は日本の固有領土、
領土は領土、共同管理なんてありえない!
こんな弁護士的な論理で国家は任せられない!!
鳩ぽっぽから始まって新たなる国難”橋下国難”が始まるぞ!!
3年前の過ちを繰り返すな!
日本維新の会に国政は任せられない!!
幸福実現党よ もっと元気出せ!!
日本を救うのは幸福実現党だともっと訴えろ!!!
それぞれの地で花を咲かせよ!
訴えに訴えてそして枯れゆく事を恐れるな!
真実は死なない!
本当にそう思っているのか。。。
あぁ、やっと疲れが吹っ飛びました・・・かめぱぱ
[HRPニュースファイル405]
より転載
中国による尖閣・沖縄への侵略の動きがいよいよ本格化してきました。
中国が派遣した17隻の海洋監視船と漁業監視船が尖閣周辺海域にとどまり、領海への侵入を繰り返しています。(9/23 毎日「尖閣:中国監視船が接続水域外に 航行は続く」)
また、これまでは尖閣海域に接近していた中国公船は海洋監視船が中心でしたが、いよいよ中国軍艦が尖閣諸島に出動して来ました。
中国海軍・東海艦隊のフリゲート艦2隻が沖縄県・尖閣諸島の北方海域の公海上にいよいよ姿を現しました。(9/20 「中国海軍、尖閣沖に艦艇2隻展開」)
また、日本のマスコミは黙っていますが、中国のメディアによれば、人民解放軍海軍の東海艦隊が既に多数の原子力潜水艦を尖閣諸島海域に派遣。香港のメディアは、米国の偵察衛星が尖閣諸島海域の近くで中国の攻撃型原潜を捕捉したと伝えています。
更に台湾の活動家の船も出港し、尖閣諸島への不法上陸の機会をうかがっています。明らかに中国の人民解放軍と呼応した「陽動作戦」でしょう。
これに対して、海上保安庁は全国から50隻の船舶を現地に集結。同時に、自衛隊の複数の艦船も沖縄に入り、さらにイージス艦も近海に出動しているとの情報も入っています。
更に今、中国が仕掛けている戦争は、単に軍事力を使った戦争ではありません。
マスコミ、経済、教育、対人工作等、あらゆる人間活動の領域が戦争の対象となる「超限戦」という、新しい戦争を仕掛けています。(藤井厳喜著『NHK捏造事件と無制限戦争の時代』)。
そうした視点で見れば、今回の尖閣諸島への活動家の上陸や日本の尖閣諸島国有化を契機に、中国の監視船の領海侵犯や漁船団の襲来と同時に、中国全土での反日デモ、日本企業へ経済政策、サイバー攻撃等、様々な対日行動が組織的に発生している理由が分かってきます。
そうです。中国は既に日本に対して、これまでの戦争の概念を超えた「超限戦」――すなわち、「何でもあり」の戦争を仕掛けているのです。
そしてその中心が「情報戦」です。日本の政府もマスコミも、この事実に一切気が付いていないばかりか、完全に利用されています。(参考:大川隆法総裁公開霊言『NHKはなぜ、幸福実現党の報道をしないのか』『朝日新聞はまだ反日か』 ⇒http://info.happy-science.jp/lecture)
中国はいよいよ、「日本侵略」「アジア制覇」に向けた牙を剥き、日本に対して「超限戦」という「新しい戦争」を仕掛けているのです。
その指示を出しているのが次期国家主席の習近平であることは、既に幸福の科学の大川隆法総裁の霊言等を通して明らかになっています。
中国による日本侵略が始まった!――私、矢内筆勝は、中国の動向に関する情報を収集すると共に、その対応にあたるべく、今月18日から石垣島に入りました。現地(尖閣諸島周辺)の状況は極めて緊迫しています。
尖閣諸島に最も近い地で、中国の侵略行為の激化を知るに至った私は20日、いてもたってもいられず、同志二人と共に、現地の船舶をチャーターし、石垣島の港から、現地・尖閣諸島に向けて出港致しました。
荒波に揉まれること7時間。上陸行動を警戒して、海上保安庁の海洋監視船一隻が随行する中、私たちの船は午後6時に、尖閣諸島に到着しました。魚釣島まで約5キロの海上。横には北小島、南小島の美しい姿が見えます。
そして、船の舳に日章旗を掲げ、私は日本人を代表し、中国の尖閣侵略を絶対に許さないという決意と意思を込め、次のような二つの「告知文」をしたため、船上から中国に対して発しました。
幸福実現党の沖縄・九州防衛プロジェクト長(沖縄担当)として、そして一日本国民として、習近平と中国共産党幹部への告知と、中国人民への呼びかけです。(映像と告知文はYouTubuにアップしました⇒http://youtu.be/fETIc9Q_KMc)
中国の日本侵略に対する日本人の意志と決意として、私は今後、様々な国の言葉に翻訳して、本映像と告知文を、全世界に拡散させて参りたいと考えております。是非、ご協力頂ける方は、拡散にお力をお貸しください!
中国が今、日本に仕掛けているのは軍事侵攻の前の「情報戦」であり、尖閣が中国の領土であるという捏造した情報を世界に発信し、武力行使の正当性を整えようとしています。
日本のマスコミや政府がそれに気付かず、対処しないなら、一国民が立ち上がり「尖閣諸島が日本の領土」であり、中国が侵略行為を働いていること、そしてそうした非道を絶対に許さないという気概を、日本人として、世界に知らしめなければなりません。
それが日本人としての日本を守る決意の表れであり、中国が仕掛けている「情報戦」に対抗する行動の一つであると信じるからです。
いよいよ、中国の侵略から日本を守るという、幸福実現党の立党以来警告してきた国難が現実化しました。今こそ、救世の「行動の秋(とき)」です。
国家存亡の危機が今、日本に迫っています。そして、その事実を知り、救国のために立ち上がる、目覚めたる人間はまだまだ全体からすれば、少数かもしれません。、未来への希望は、その目覚めたる少ない人々に、託されています。
一人ひとりの「この国を守らん」という意思と行動の連鎖が、必ずやこの国の人々の意識を目覚めさせるでしょう!
今、我々、維新の志士に必要なことは「陽明学」(「知行合一」)です。明治維新の志士達のように、自ら考え、自ら責任を負って大胆に行動する人々の群れが時代を変革するのです。
それがマスコミを変え、新しい国論を作り、日本を再生し、中国の脅威を撥ね退ける力となることを心より確信しております。(文責・矢内筆勝)
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Happiness Letter868 転載
皆さま、おはようございます!
■あのTOKMA氏も参加!「政府に原発推進を求める集会」の開催について
「2030年代に原発稼動ゼロ」とする方針の閣議決定は見送られたものの、民主党政権は「脱原発依存」政策を進めています。
しかし、脱原発が招くのは、国力の低下にほかなりません。原発依存度を低下させ化石燃料に傾斜することは、燃料価格の高騰や有事における途絶リスク上昇をもたらします。
一方、再生可能エネルギーは出力が不安定であり、現時点では我が国の基幹エネルギーとすることは出来ません。
コスト上昇や電力不足をもたらす脱原発が、産業界への負荷となり、立地競争力の低下による国富流出を促すことは明らかです。
また、安全保障の観点からも脱原発は誤りです。中国や北朝鮮などの軍事的脅威に直面する中、日本として、潜在的な核抑止力を維持するためにも、脱原発を選択すべきではありません。
そこで、脱原発を阻止し、エネルギーの安定供給と日本の安全を確保するために、幸福実現党は明日9月25日、「政府に原発推進を求める集会」(主催:原発推進国民会議)に協賛参加いたします。
日本の存亡にとって大きな分岐点となる集会です。万障お繰り合わせの上、ご参加の程、何卒よろしくお願い申し上げます。
☆「政府に原発推進を求める集会」開催概要
日時:明日9月25日(火)
集合13:00、開始13:15(14:30頃終了予定)
場所:国会記者会館前
東京メトロ丸の内線・千代田線「国会議事堂前駅」下車 3番出口より徒歩0分
内容:集会趣旨説明、内閣府(内閣総理大臣宛)陳情、シュプレヒコール・演説等
主催:原発推進国民会議
☆先日18日、尖閣上陸を敢行したロックシンガーのTOKMA氏も参加予定です!
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