今日、主人が思いだしてクロバーの種を買いに行くと云うので一緒に行った。
もう、この時期になると植木や花類は半値に下がっていた。
5月から売り出して、7月末にはもう夏の終わりが迫ってくる為か、8月末ともなればお店の中には<これから植木を買いましょう>と物色している客は、誰一人と居なかった。 . . . 本文を読む
晴天:27度、今日もラッキーデイ!
娘達家族は、10日間のヴァケーションで
ボストン、ニューヨークへと今朝旅立ったので、
例の、モン.ベルヴューの公園へと運転して
2km余りウオーキングに励んだ。
不思議なもので、毎日2kmぐらい歩きだしてから
足が軽くなったのが目に見えて判る。
主人は、私の手をとり颯爽と歩きだしたので
少なからず驚き!。
この調子でいくとまあまあと云う所でしょうか。 . . . 本文を読む
今朝のの温度:27度で真夏がカムバックしたような気分だ。 娘家族とシャーブロックにある公園に誘われて出かけた。 家から15分も掛からず、グリーンで目の保養、綺麗な空気を 吸いながら2kmは、歩いただろうか。 突然に飛び出てきた可愛い鹿は、私達を見ても少しも驚く様子は無かった。 2人のチィーンエイジャーは、エネルギーが有りすぎてかとっくの昔に 公園の奥へと消えてしまい、2時間後に私達が休んでいる場所へ 帰ってきた。さて、明日はどこへ行くのかしら。。。。。 . . . 本文を読む
幸い、車で15分の場所にある当病院へは、主人の2回の手術と白内障の2回等と、夜中でも自動的に道順は解るようになった。今朝は、一過性脳虚血発作のテストの結果の通知される為に神経科専門医とのランデブーがあった。何時ものように娘が付いてきてくれたので気丈夫である。主人のすべてのテストは、81歳高齢にしては、普通並であるとの事であった。唯、微々たる手の震え、本人にとって思うように呂律が回りにくいと云う症状は、少なからず、パーキンソン病に似ているではないかと云う言葉を医師が発したのは、意外であった。3ヶ月後のランデーブを予定として病院を後にした。 . . . 本文を読む
3日に一度は、娘から散歩に行こうと主人に電話が掛かってくるので目下、私もお供をしている一過性脳虚血発作があって以来、娘に厳しくワーキングを促されているようだ。この時期、最高の季節で散歩は心まで和らぎを与えてくれる。この森の中を訪れてた人々は、道端にイヌクシュクを其々作っていくのが目立つようになった。。。。 . . . 本文を読む
当公園は、シャーブロック市に所在地し、家から車で7分で行ける便利なウオーキングスポットである。娘は、私達を励ましに3日に上げず電話で呼び出しに来る。合計2kmは、必ず歩き少しは体が動くようになって行く。真夏の日光が眩しい。。。。。。 . . . 本文を読む
昨日から主人の友達が片道400kmある
田舎の方から訪れて来てくれた。
何よりも嬉しかったのは、ご覧の通りの
2匹のジャーマンセパードだった。
12歳と6歳のコンピで、マックスと
カリネットのカップルで、マックスは
もう、人間にすればおじいさん、
カリネットは、元気溌剌のお転婆娘
でしょうか。わたしは、もっぱらマックスとカリネットとの会話を楽しんだ!
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