
おねえちゃんがバイトで5時5分位に家を出た
5時に起きて彼女がご飯を食べているのを感じて、あと少し。。。と寝てしまった
きづいたら5時半
謝りのラインを送り、また、寝てしまった
夢と現実が交錯する中で、7年前に逝った父の夢をみた
家に電話をかけたら、優しい父の声
私は今住んでいる地元の商店街を歩き父の好物を探していた
すぐにアラームでおこされたけど、なんだか、幸せを感じた時間だった
今もまだ、父の声が残っている

何だろうストレスがたまっているのかなぁ。。。

![]() |
|||
---|---|---|---|
閲覧 | 189 | PV | ![]() |
訪問者 | 84 | IP | ![]() |
![]() |
|||
日別 | 13,028 | 位 | ![]() |