輪工房の店長は今日も遊んでます

SPECIALIZEDおおたかの森 輪工房

チェンライの準備もそろそろ

2013-02-01 06:47:56 | チェンライ
来週に迫った、チェンライのウェアー等の荷物準備をしてました
今年で連続11年出場
輪工房から、参加のメンバーは、延べでは、100名をはるかに超えて
ざっと数えても、70名以上は確実にいます


準備をしてると

チェンライの街並みも
太陽のまぶしさも
木陰の気持ちのいい、ユーラシア大陸の風も
子供たちのかわいい笑顔も
激安の美味しいレストランも
ホテルのマッサージのおばちゃんたちの笑顔も
レース終了後の、ホテルのプールサイドで飲む、シンハビールも
レース中のケータリングのランチの味も
リムコックリバーを、赤く染める夕日も
象の背中で揺られて、川を渡る感覚も
トゥクトゥクのデンジャラスな乗り心地も
ビールを飲みながら、小さなボートで川下るあの時間も
日の出の遅い朝の薄暗いホテルの庭の、空気の冷たさも
バナナや、ランブータン、パインの日本では味わえない美味しさ
パーティでの、参加者たちの、笑い声も
夜空へ流す精霊流しロイカトンも
そして日本にはない、MTBから見る、レース中の景色も
・・・・どんどん思い出してきます

     
     
 
チェンライの旅の始まりは、もちろん日本の空港ですが
バンコクのトランジットの時に、日本各地から集まってくる参加者たちと、1年ぶりに合う挨拶からが本当のスタート

去年の10回目で、チェンライに、もう行かないつもりだったのですが
決め手は、Eジさんの、店長が行くなら行く!でしたね(笑
毎年誕生日の翌週に、チェンライへ行くので、思い入れがあるのでしょうか?

バンコクからは、Nおさんも家族で参加するし、11年前に、最初に参加の話を持ちかけた、Aビルさんも直前で参加表明
ますます楽しみ
チーム輪工房ファミリーは、約20名に膨れ上がりました


今回は最終日の、ツアーがないので、行き帰りの服があれば、現地ではTシャツの参加賞あるし、ナイトバザール用に薄手のパンツ持っていけば、ジャージで過ごす時間だけ 
すごく少ない

自転車の箱は、一応20Kg以内
去年35Kgの方も、スルーだったんですが、
もしもチェックされた時には、かなりのアップチャージがかかります 1キロ1500円? ご覚悟を!

MTB以外では、シューズと、工具、ヘルメット、予備チューブくらいしか入らないかな?
箱の重さも入りますのでご注意

BIKEは今回は、SWの29HT 去年と違って一番の本気仕様で、最初から頑張って走ります、 楽しみになってきました。
当日は49歳
40代クラスでも、ほぼ最年長なので、入賞は難しいかもしれませんが、
レースでは、できる限り自分の限界を、楽しみたいです


昨日マスクを購入
ここまで来て、インフレンザで病欠はありえない!!!

みなさんも キヲツケナハレヤ


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