緩めのダイエット生活を送っていますが
時々 とんでもない食欲に襲われる時があります
昨夜がまさにそうで
夕食を軽めにとったのですが
直後に 山下清かと突っ込みたくなるくらいの
塩おむすびを食べました
きっと炭水化物が不足しても
精神的にはよくないのだと
自分に言い聞かせて罪悪感を消しています(;^ω^)
昨日と今日はお仕事休みだったのですが
お天気いまいちで
今朝は雨模様からのスタ-トです
ごまちゃんのごはんで外へ出たら
サンダルが濡れていて
靴下びっしょりでした
朝から萎えます
ごまちゃんのおうちまでは雨は降りこんでいなくて
ひと安心でした
奥の段ボ-ルがごまちゃんち
中には三連の座布団で作ったかまくらが入っています
他にも居心地のいい場所があるようです
でもきっと 私がごまちゃんのこと
一番好きだよー!
コクっちゃった( *´艸`)
ええ?行かないでえ~(゚Д゚)ノ
仕事のことでいっぱいいっぱいになりかけていて
この2連休で 一時だけでも
離れることが出来て良かったです
花の手入作業がない日は
鉢をあっちへ持って行き
こっちへ移動させ・・・と
庭へ出ることで 気持ちが落ち着きます
人とのコミュニケーションが大事な仕事で
同僚たちの話術などを
尊敬しながら勉強させてもらっているのですが
これだけはマネしちゃいけないと
思ってしまうこともあります
高齢の方を見ると
どうしても自分の親が重なります
特に おじいちゃんには
亡き父を思い出してしまい
涙が出るような思いになることもあります
家族に大事にされていたりすると
羨ましいような
うれしいような気持ちになって
私もそうしたかった・・・と思います
孝行したいときに父はもうないのです
目の前の人は 長い人生を歩んできた人
例え認知症の方であっても
誰かの親であり
子であり
兄弟であり
それを絶対忘れないようにしようと
この仕事を分かってくるにしたがって
強く思うようになりました
そう思うと 絶対に言ってはならない言葉であったり
してはいけない事だったりは踏み外さない気がします
私の父が亡くなる前の頃
入院先の看護師さんが
身体の自由が利かなくなった父を蹴ったことがありました
ケアマネジャーさんを介して 病院へ報告が行き
当事者の方が 父に謝罪をしてくれました
その時の家族側の気持ちは言葉で表せないもので
今 看護の側の仕事となっても
それは忘れられません
家族や 当人はどんな思いになるか
暴力だけじゃなく
言葉や態度であっても同じです
当たり前のことなんですけどね
そんな事を書きたくなるような
やるせない出来事があったのです
言ってやった的なことを言うその人が
いつか同じ経験をした時に何と思うのだろう
「神さま仏様はきっと見ているよ」
小さい頃ばあちゃんに言われた言葉が浮かびます
すみません
大きな独り言でした(*ノωノ)
散歩道に土筆が顔出す季節になりました
楽しく歩いてお腹もすいて
ヒマですから こんな大きなパウンドケ-キ焼いちゃって
美味しく頂きました(´ー`)
あれれ?
ダイエットは・・・?
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