(前日からの続き)
神様の前に
はだかになる
はだかの心で
祈るというのは
神様に
恥をさらす
ことじゃありません
人間の
おもいでは
はずかしいとか
何とか
あっても
そういう
いろいろなものが
まざっているのが
肉体人間の
おもいであり
おもいぐせなんですから
だから
それを
自分一人で
解決しようなんて
思うと
とんでもなく苦しいんです
そのまま一度
すっきりと
神様に返してしまう
返してしまって
もう一度
いのちの
明るい
朗らかな
光をいただく
自分の中に
かがやいている
天命に
気付いてゆく
天命の存在に
気付いてゆく
それが
日々の
新生ということであり
いただきなおす
生生
ということなのです
そのことに
気付けば
おのずから
生命は
光に
みちるのです
あなた方の
生まれる以前から
守護の神霊は
あなた方の
いのちが
光にみちた
もので
あることを
知らせるために
あらゆる
手段を
使ってきて
そうして
祈りの座に
あなた方を
みちびいてきたのです
この
守護霊
守護神
そうして
神様の愛を
おもうとき
私たちは
自然に
暗い所から
明るい所へ
すなわち
闇から
光へと
場所を移され
いのちが
本来
そのかがやきを
放っている世界
本心
本体
真実の
人間が
活きづいている
自由の
天地へと
永遠の住み家に
案内され
移されるのです
(つづく)
神様の前に
はだかになる
はだかの心で
祈るというのは
神様に
恥をさらす
ことじゃありません
人間の
おもいでは
はずかしいとか
何とか
あっても
そういう
いろいろなものが
まざっているのが
肉体人間の
おもいであり
おもいぐせなんですから
だから
それを
自分一人で
解決しようなんて
思うと
とんでもなく苦しいんです
そのまま一度
すっきりと
神様に返してしまう
返してしまって
もう一度
いのちの
明るい
朗らかな
光をいただく
自分の中に
かがやいている
天命に
気付いてゆく
天命の存在に
気付いてゆく
それが
日々の
新生ということであり
いただきなおす
生生
ということなのです
そのことに
気付けば
おのずから
生命は
光に
みちるのです
あなた方の
生まれる以前から
守護の神霊は
あなた方の
いのちが
光にみちた
もので
あることを
知らせるために
あらゆる
手段を
使ってきて
そうして
祈りの座に
あなた方を
みちびいてきたのです
この
守護霊
守護神
そうして
神様の愛を
おもうとき
私たちは
自然に
暗い所から
明るい所へ
すなわち
闇から
光へと
場所を移され
いのちが
本来
そのかがやきを
放っている世界
本心
本体
真実の
人間が
活きづいている
自由の
天地へと
永遠の住み家に
案内され
移されるのです
(つづく)