北海道のシニア人

北海道のおじさんが日々思うことを己書で表現しています。たまに出来事を絵(水彩画・漫画)で発信しています。

温泉ホテルの仕事した

2019-04-14 21:21:28 | 日記

昨日は娘達が予約してくれた、登別の温泉ホテルで一泊でした。

私達夫婦は、午前中は予定もあり娘達とは別行動で登別に向けて出発しました。

午後3時頃に登別に到着し、ホテルの受付で江別市の〇〇で予約している家族ですと

係の人に話すと「〇〇さんでの予約がありません」と言われてしまった。

娘達と連絡すると、予約は、いつも予約する次女の名前ではなく長女名で予約でした。

受付から、お部屋の鍵を2本受け取りお部屋へ。

部屋の入口に鍵を入れても開かない!!もう一本の鍵で挑戦してもドアが開かない。もう

一度挑戦して、やっと開いた。鍵は昭和でオートロックではないです。

夕飯は娘夫婦、孫たちと3大カニ食べ放題のバイキングでした。色々な料理は小鉢に

盛り付けられて、シニア世代には有りがたいバイキングで大満足でした。

夕食も終わり午後8時前に部屋に戻りましたけど、お布団は、まだ敷いていません。

きっと係の人も忙しいんだろうと思い、午後8時10分頃に夫婦で自分達の布団を

敷いて枕を置いた時に、布団を敷く係の方が部屋にきました。

少し文句でも言おうと思ったが、多分、人手不足もあり遅れたのでしょう。

お客様は神様ではないので、お客様が快適にするには、お客様自身の行動だよな。

 

コメント
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