重粒子線治療患者の生きた証し 第二章 by imas

前立腺ガン患者の平凡な日々を綴ります

ジャガイモの袋栽培

2025-03-23 21:43:53 | 菜園記録
今年のジャガイモは袋栽培にします。



ホ-ムセンターで購入します。



ポテトチップス用のジャガイモです。



たっぷりと水をやります。

何時萌芽するでしょうか?



今日も篠竹の駆除です。

少しずつやれば何時は終わります。

久々の出張、昼食は寿司

2025-03-16 08:48:35 | 日記
朝から冷たい雨が降っています。

天気予報では雪になるかもしれません。

積もる事はないでしょう。



先週13日の昼食は寿司です。









美味しく頂きました。


恵那峡で一休み

そして諏訪サ-ビスエリアで「峠の釜飯」を買って夕食にします。

横川までいかなくても買えます。

なぜか? それは諏訪インターチェンジのそばに工場があるからです。

商魂たくましいです。





久々の出張、夕食は焼き肉

2025-03-12 21:16:32 | 日記
久々の名古屋出張、前回は4年前。



昼食は梓川SAでソースかつ丼、桐生のソースかつ丼との食べ比べです。

写真は撮り忘れました。

やはりカツの下にキャベツがあり、味付けは濃いめの甘辛いソース、美味しく頂きました。



天気予報的中で雨が降り始めました。



夕食はホテルそばで焼き肉です。











飛騨牛を堪能、野菜も沢山食べます。

明日のお仕事頑張ります。

あれから1年、術後検診

2025-02-09 22:23:38 | 闘病


1月16日、太田記念病院のヘリポート

緊急搬送されてから1年が経過、

担当主治医の変更で後任のDrと初めての診察

「2本のステントの具合と残した血管の具合を

カテーテルを入れて見ましょう。1月30日に入院して下さい。」




1月30日 AM10時 入院



右手に生理食塩水の点滴 



午後1時に手術室に入り、

左手からカテーテルを入れました。

途中Drの声「綺麗だ」でひと安心



止血のためにきつくベルトを巻かれて20分ほどで終了しました。

Drは「残した1本は今回の画像と前回の画像を比べて、2月17日に判断しましょう。」





午後1時からの検査のために昼食は抜き、夕食が待ち遠しいです。



翌朝の病院食も美味しかったです。



造影剤を入れたので、尿で排出されたかの確認のために、排尿毎に量を書き留めます。

31日 午前10時に退院です。


帰宅して自分なりに考えを纏めると、

冠動脈が病変で石灰化し固くなり狭くなって、バルーンで拡げる事が難しい状態。

その石灰を削り取る方法をDrは、17日に提示するのではないかと考えます。

ロ-タブレーター、ダイヤモンドバック、

ショックウェーブカテーテルどれになるのでしょうか?

果たして結果は17日に判明です。


あれから1年、来年は

2025-01-14 17:11:29 | 日記

1月14日の日の出前

昨年は緊急搬送されたICUで低体温療法中で、記憶なし

意識が戻ったのは17日、あれからもう1年経ちました。



綺麗な大きな月が通勤途中で見られました。



夕焼けも見られました。

生きているからこその風景

まだまだ綺麗なお花畑を見る事は先にしたいです。


寒さ厳しいです、お身体ご自愛下さい。