シープリズム

KinKiKidsが大好きでお2人について、ぼちぼち語っています。
たまに自分の話も出てきます。

が~ん

2008年07月01日 20時22分39秒 | Weblog
今日から、新しい女性の方がわが社に入ってこられました。
帰り道が同じ方向でして、
大阪方面に出たかったのだけれど、
その人に、大阪方面に出ます。って言えなくて諦めたら
その人に、今日は、大阪方面に出ますんで。って言われて(笑)
私も。って言えなくてまっすぐ帰ってきました。
ゆえに・・・。
PS買えてない・・・。
が~ん。残念。
ちなみに郵便局も忘れた…。
が~ん。
ダメだ。ボケボケです。




       お洋服通販サイトです

       
 宜しければぜひお立ち寄り下さいませ 


6/27放送 BOOTLEG RADIO(その1)

2008年07月01日 01時56分44秒 | ラジオレポ
ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
 BOOTLEG RADIO

(注:表現力が無いので合い間に流れる曲以外の音楽と
   え~、等の言葉は割愛させて頂く箇所もございます。
   ご了承下さいませ
   それと、( )内での言い方以外の表現は私の主観であり
   そういうニュアンスで捉えて頂ければ有難く思います。
   聴く側によって受け取り方が違うかもしれませんので
   ご了承下さいませ )


どうも。
えー、みなさん、こんばんは。
堂本剛です。
えー、今日もですね、FM大阪からお送りしております
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIOの
お時間がやって参りました。
えー、本日第17回目で、
えー、サブテーマですね、
<不安や後悔は、時に大事な事を教えてくれる>
まあ、人間どうしてもねー、生きていくうえで、
臆病になりがちで、ま、当たり前ですね。
さまざまな物を、背負って(しょって)ですよ、
ま、責任やね、えー、色んな物を、こう、まー、
背負って(しょって)くわけです。
そして、経験を重ねて、えー、生きていく中で、
時に、やっぱり不安もあったり、
何かを守るためにー、あー、あんな事やってもうたなーみたいな
後悔が迫ってきたりですね、
やっぱり、人が生きていく為に、
色んな感情を学んでいくわけでございますが、
ただ、それがですね、2年後、3年後、或いは20年後のレベルで
ああ、こん時の為やったんか。あれは。みたいな
助けてくれる体験談を自分で、えー、歩いてきている時もー、
たまに出てくるわけですから、
ま、ですから、まー、1つ1つの経験や、
まー、さまざまがですね、無駄では無いと言う事ですよ。
ま、ここから、聴いた人はね、
僕が、相当、年を重ねた男性だという風に錯覚をしがちだと思いますけれど
僕、まあ、まだ、30手前、29。ギリギリ29なんです。
僕ね。まだね。
うん。来年の4月で30なりますけども、
早いもんでねー、えー、僕もー、東京に、
このねー、関西地区から出て、もう、10年以上経ってますね、
14年ぐらいかな。もう経ってるわけでございますけれども
そんな私が、今宵、このFM大阪で、
ラジオやりたい。喋くりたいという事をですねー、
なんかこう思うわけでございます。
ま、随分、前から思ってたんですけれども、
ようやく、こうしてね、色々な形を通して、実現してきたわけでございますが
ま、関西各地でも、紫陽花ね、見ごろの季節やと思うんすけれども、
えー、奈良に住んでた頃はー、
めっちゃ、花に詳しかったんですよ。
でー、おかんに、そのー、幼稚園の帰り道にですねー、
この花と、この花は、なになにって言うってー、
で、これ、お母さんにプレゼントで、摘んできたと。
まー、そんなことやってた幼少時代がありまして、
そん時は、めちゃめちゃ詳しかったから、
で、ま、家でも、紫陽花、あの植えてましたからねー、
家で、ま、その、いわゆる、家の庭の中で紫陽花が咲くんですけども、
まー、ええなあーという。うん。
感じーーーの空気をちょっと覚えてますけれどもねー、
ま、そしてー、えー、ま、今年の折り返しと言う事で、
えー、神社などではですね、
大祓いって言うこの半年を振り返って、
後、半年の、まー、無病息災を祈る、
行事があるということなんですけれども、
奈良でー、でも、奈良でも、まー、その、神社とかね、
お寺さんていう事になってくると、
様々な、行事が、ま、季節ごとにあるわけで、
ま、でも、僕、奈良におったころーーーは、
逆に行ってないですよねー。うーん。
ま、13(じゅう…さん)才ぐらいの少年がねー、
なんかこう芸能界入んのか入らへんのか言うてる中でねー、
もう、そっちで、もうアップアップだったんで、
ま、ようやくですよ、ね、なんかそのー、まー、そのー、
奈良のその観光特別大使に選んで頂いて、
で、そこから、まー、さらに、今まで以上に、
その奈良の?さまざまを、こうちょっと、こう勉強しようかなと。
うーん。ま、出身地ーーであるから逆に、
えー、色々、知れていないと言うか、
うーん、知らずに生きてた所もありますからねー、
ま、ちょっとずつ、え、勉強させて頂こうと
思っているわけでございますが、
とにかく、そうですねー、まー、今年半分、
ま、こないだも、あの、1人で、
1時間ベースを弾きっぱなしっていう事で、
スタジオ入りましてね、ま、孤独ですよね。
監視カメラみたいなヤツにこう監視されながら
練習するわけですから、
えー、ま、レジでは、
おぃ、堂本剛、1人で、おぃ、ベース弾いとんで、
って話しですからねー、
うーん、まあまあ、でも、ベース上手くなりたいし、
ドラムも上手くなりたいし、と思って、
ま、もうちょっと頑張っていきたいと思いますが、
えー、この番組でございますけれどもね、関西に愛情を注ぐ
堂本剛が、えー、毎週ひっそりとやっている
レディオショーでございます。
ま、今夜はですね、月末恒例、メールフェスティバル。
今月、6月ですけれども、えー、みなさんから、たっくさん届いている
えー、リクエスト、メッセージノンストップで
お送りしていきたいと思いますので
最後まで、お付き合い頂きたいと。思います。
それではですねー、曲のリクエストが色々来てますねー、
じゃあ、こちら、まず、今日の1曲目、こちらで行ってみましょー。
えー、京都市の、えー、めえーちゃん、とですね、
ミタ市ケリ子さん、そして、泉大津カオリさん、
そして、伊丹アイネさん。
そして、川西市のアコさん。他、えー、数々のリクエスト頂きました、
それでは、この、えー、リクエスト頂きました曲ですね、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールドから
「Let’s Get FUNKASY!!!」
聴いて下さい。どうぞ。



 ~ 「Let’s Get FUNKASY!!!」 ~


 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO


・・・・・ 高山製菓のかきもちのCMが流れます ・・・・・


  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO



さあ、えー、FM大阪からお送りしてます
ENDLICHERI☆ENDLICHERIプレゼンツ
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIOの
お時間で、ございます。
えー、こちら、さまざまな、お便り、頂いてますんで、
それ紹介していこうかなと、え、みなさんから送って頂きました
そのメールを紹介していきたいと思います。
ラジオネーム、え、トモさんです。ね、

『剛君、スタッフさん、剛君のマネージャーさん、
 こんにちは。』

うーん、この1行、余計ですねー、
もう、こういう、ね、気遣いをさせるマネージャーは失格ですよね。
で、かつ、そのインクがもったいないですねー。
マネージャーさんの後に、(笑)カッコ笑いまで入れてくれてますから
本当に、ありがとうございます。


『えーー、毎週、金曜日はですね、
 え、剛君の、声が聴ける事が
 幸せでたまりません。』と、

ありがとうございます。


『ひゃー、ほんまですか、ほんまですか?剛君。
 公開収録、ぜひ、ぜひやって下さい。
 ライブやグッズ、新しい試みも考えてるよ。の、
 えー、剛君からのお話し、聴いて、また、
 楽しみが増えました。
 ありがとうございます。と、
 え、グッズで提案があるんですけれども、
 シールの他に、エコバッグ、マイ箸なんか作って頂けたら
 えー、みなさんで、エコも広がるし、いいなーと思います。
 剛君、花粉、大丈夫ですか?
 梅雨でジメジメな毎日ですが、
 お身体に気をつけて、頑張ってください。
 ずっと、愛してるよっ』

ありがとうございます。
まー、あのー、エコ。
と言う事、1つ、まー、言っても(ゆっても)ですね、
じゃ、実際問題どこまで、ためになっているのかとか。
実際問題、どこまで影響力があったんだという
まーその、結果ですよね。
ある程度、やっぱり、やって頂く為には、
知らせられるシステム、環境が整ってからでないと、
なんか、やりたくないなっと思っていたりするわけですよ。
いわゆる、だから、自身が生きていくうえで、
まー、ちょっとエコしたいなと、エコしようと思える人は、
していくべきでしょうし、
うーん、やっぱちょっと難しいねん。と、
言う人ーに、ま、意識呼びかける事はいいと思います。
ただ、ま、強制的なのもどうなのかっていう風に
ちょっと、僕、思ったりしますんでー。
ま、みなさんにねー、
ま、じゃ、こういう風なエコやって行きましょうよ。って
言う事をやったとしてもですよ、
これだけの効果が、みなさんのおかげでありました。有難うございました。
と言う風にお知らせできるシステムと、
環境が僕の周りに、無いとですよ、
これ、やったらあかんなって思うわけですね。
だから、まだやらないわけですけれどもー、
まー、なぜ無いんだとも思いますけれどもねー、
これだけの、そのー、ね、沢山の方々の前に立ってですよ、
少しでも何かこうー、世の中の為にとかー、
ま、何かの発展の為に、自分の活動も使って行く、
利用、自分自身で利用して行くって言うかね、
で、それは、でも、必ずしも自分の人生の勉強になりますからー、
やりたいなーと思いますけれどもー、
今、だって、さまざまなトラブルや問題って起こってるこの世の中の中で、
まあ、自分が何が出来るんだと、やっぱり考え…る、
立場と言うか位置ですもんね。やっぱりこう、うん。
人々の前に、こう立たしてもらって
こうですよー。なんてこと言える…位置にはいるわけですからねー、
そういう生活をしているわけですから、
ま、少しでも、そこ、自分自身が利用していかないと
どうなんだーと思ったりしながら
うん。ま、最初なんて小林武史さんがですよ、
エコだ何だっていう環境問題だって言い始めた時は、
みんな、煙たがりましたよね。すっごおい。
それが、今、何ですか。この食いつき。って
僕、ちょっと思って、逆に、ちょっと、
何やねん!って思ってますけれどもー
うーん、でも、やっぱり、先駆者ね、
うーん、は、やっぱり、ちょっと、やいのやいの言われますよね。
でも、少しづつ、こうやって形にね、
みなさんがしていこうと意志があるということ凄い大切ですから
これが、ま、世界でも、ありますし、
ま、いつかですね、その環境が整ったりすれば、
まあ、そういう試みもやりたいなと思ってますんでね、
みなさん、そん時はどうぞ、ご協力お願いしたいと思います。





       お洋服通販サイトです

       
 宜しければぜひお立ち寄り下さいませ 

6/27放送 BOOTLEG RADIO(その2)

2008年07月01日 01時56分23秒 | Weblog
さ、そしてー、え、ラジオネームあやさんですね

『今週も楽しいお話しを有難うございました。』

ね、今週もってことで、もう、僕は楽しい話しをした事になっちゃってるんで
これ相当なプレッシャーの一行目なんでビックリしましたけれども。
先週も、という見間違いかと思ったら
確実に今週も、楽しいお話しを有難うございましたっ。
と言われてます。
えー、いえ、とんでもないです。えー、

『私、最近、マネージャーの座敷わらしさん
 気になって仕方ありません。』と、

ま、腹立ちますね、こういう現象が起こってるのは。

『ぜひ、毎週、今週の座敷わらしとして、
 面白い話しを聴かせてくださいませんかと、
 普段、とっても優しい剛さんが、
 彼の話しをしてる時の、S な、雰囲気も大好きです。と
 ラジオでマネージャーさんの声が聴こえると
 剛さんの突っ込みを期待して、妙にわくわくしています
 これからも、宜しくお願いします』

ほんとに、迷惑な…現象が、ねー、
あいつのせいで、起きてるわけですよ、
も、こないだも、抜け道、工事中でしたよ。
ほんと、作り話しじゃないですからね
オレ、電話中かなんかやったんやん。
仕事の電話してる時に、
俺が仕事の電話してんのにー、
抜け道つこてる中でー、
工事中なってー、
あ、またや。みたいな振りかえりをしたんが
腹立ちましたねー。
こっちって、仕事の話ししてんねん。
遊びちゃうねん。こっちは。言う話で、
ほいで電話切ったら、
さっき、見た?工事中やったんって言って
見とるわ。みたいな。
腹立ちますねー。ほんまに。

『そいで、えー、ま、ラジオで話しされてましたけれども、と
 ぜひ、公開収録で、ライブして下さいね。』

という話しもありますねー。うーん。
ま、そん時はステージに何回か出ますよね、あいつは。
その、ドリンクチェンジする際に出てくるわけですけど
腹立ちますねー。
お前、、タイミング今度ちゃんとせーよ。お前。
なんかええ感じのとこで、出て、変な声援とかもう
エンドリケリーワールドに無いから。
ふっふっふっふ(笑)
無いから、ほんま。

『えー、剛さんの口から、ライブしたいなーって
 聞けたことが幸せに感じるくらいに
 あなたの音楽、あなたの歌声大好きです。
 待ってます。どんな形でもいいです。
 ENDLICHERI☆ENDLICHERIを
 感じたい、剛さんの愛をリアルに感じたいです。』

有難うございます。

『大阪での公開ライブも盛り上がらないわけがありません。と
 その時には、7曲目には、ぜひ、
 えー、彼を走らせてあげて下さい。』と、

面倒くさいですねー、
何を、ドンドン言うてんねん。お前はぁー。
ほんまにぃぃ。
キョシンヘイか。お前は。

『えー、では、雨が激しく降ってます。
 お身体に気を付けて下さい。
 愛してます。ありがとうございます』と

みんな、嬉しいな、
この最後に、愛してます。が入るって
素晴らしい嬉しいことですね。

さあ、これも、えー、ピロリンさんですか。
(ですか。のか、の部分が溜息まじりです)

『えー、剛さん、こんばんは。
 先週の放送聴きました。
 私もマネージャーさんの、
 座敷わらしは東北の方と思っていたので調べてみました。
 剛さんには、残念ですが、
 マネージャーさん情報が、マル(○)です。と、
 座敷わらしは主に、岩手県に伝えられる
 セイ…レイ的?な(精霊的な)存在とされ
青森、秋田、宮城など東北地方にも分布すると言われているそうです。
 それに驚いた事に、座敷わらしに会える評…判の宿で
 岩手県のキンタイチ温泉リョクフウソウ(緑風荘)って
 書いてんの?
 載っていたのでビックリしました。
 なんか、縁を感じますね。と、
 それから、昔っから座敷わらしを見ると
 幸福になれるとか、座敷わらしが出て行くと、
 その家は、脱落する。とか言われているようなので
 ぜひ、マネージャーさんを大切にしてあげて下さい。』

いや、こいつは、人間ですからね。
(ふっへっへへ(笑)マネージャーさんでしょうか?笑い声が聴こえます)
何をそんな神がかったレベルにあいつを
持っていかなあかん理由があんのかわかんないっすよ。
いや、ほんまに、だって、
何でいつも、朝、10分とか遅刻してくんの、お前っつて
なんか遅れちゃうんだよね。って言われましたからね、僕。
酷いでしょ。
だから、もう最近、僕もう時間、守ってないですもん。
彼のせいで。座敷わらしのせいで。ほんまに。
いや、でもーー、うーん、でも、
東北地方にー、まあ、言い伝えられ始めてるかもしれへんけど、
そんなんだって東京にも奈良にもー、ぎょうさん、僕的にはいると思ってますよ。
若干、感じますよね。色々。
なんか、あ!ココあれやな。みたいな。スタジオ入ったりしても。
で、やっぱり、ドンドンドンドンドンって音、鳴ったりー、
色々しはるでしょー。
あー、いるねんなー。とか思たりしますけれども、
でも、座敷わらしに会える、から、会いに行こうーは、
ちょっと違うね。
だって、座敷わらしが、出てきたら、
まあ、ええか。っていう話しですよね。
ま、こっちの座敷わらしは、もう、アホほど会えますけどね。
うーん。ほんまに。
座敷わらしじゃないですもんね。
うーん。普通に税金払って住んでますからね。
座敷わらしは税金払わないですよ。
うーん。払いたくても払えないんですから。
でも、そうやなー、俺も学校や色々なとこ体験してるけど
座敷わらし体験。
ビックリするよね。やっぱり足音聴こえたりとか
笑い声聴こえたりとか。
急に、ドンって机の下から音鳴ったりとか
やっぱ、色々あるんですよ。
だからー、あんまり、僕ー、すすんで
座敷わらしさんに関しては、
そんなに恐くないですけど。
あっちの座敷わらしに関しては、恐い事だらけですね。
ほんま、そうですよ。ビックリしますよ。
だって、もう鉄アレイ買ってきてー、ダンベルって言って
もう、はや、3ヶ月以上、経ってるんですよねー。
うーん。何キロのやつがいいですか?
うーん。せやな、ま、3キロぐらい…でええんちゃうかな。
とか言いながら、
解りました。って言って、また1ヶ月ぐらい経って
ダンベルって、そう言えば、どうなったんやったけ?
あ、すいません。ごめんなさい。忘れてました。
あ、すいません。ごめんなさい。忘れてました。みたいな。
でも、何か知らんけどー、その絵とか今、描いてるからー、
ちょっと鉛筆とさー、絵の具買ってきてーみたいな言うやないすか、
で、わーって買ってきて、
これ、買ってきました。
ありがとう、ごめんな。って言って
あ、あと、これー、鉛筆削れるようにと思って
鉛筆削り、も買ってきました。
その気遣いがあんねやったらダンベルなぜ、来ないんだと。
鉛筆削り、今、そんないらんなーみたいな。
残念なね。うん。結果がやっぱりありますよね。
うん。だからやっぱり、
レベルとしては、座敷わらしでは、
やっぱまだないんだと思う。
座敷わらしは、だって、こう救っていくわけですからー、
彼の場合、ちょ、二度手間、三度手間ですからねー、
うーん。座敷わらしーでは無いのかなという
ま、でも、彼は、今、結構頑張ってますからね、
うん。なんで、あいつの話しをするコーナーなってんのかが
ちょっと今、腹立ちましたね。
頑張ってますからね。って言う励ましの声を
なぜ、マイクを通したんだと、今、ちょっと後悔してますねー。
それ、直接言えば良かったところなんですけど、
そうですねー、うーん、
ま、オーディエンスの方にねー、
励ますためにこうマイクを使うのはいいんですけども、
なぜ、マイクのすぐ先にいるあいつに喋んなあかんねん。
っていう話しですよねー。
腹立ちますねー、これもねー、
ま、こんな感じでですよ、
後半にもメール紹介していこうと思います。ね。
えー、さ、それでは、じゃ、座敷わらしさんも好きな曲ですね。
えー、奈良県の生駒ですね、生駒にお住まいのミズキちゃんと
大阪府コトリさん、そして、
淀川ミーチャンですね、そして、
門真、えー、ミチシカさんね、そして、
豊中のマキさんですね。
えー、「Yellow」これリクエスト頂きましたんで、
ぜひ、聴いて下さい。それでは、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIワールドより
「Yellow」聴いて下さい。どうぞ。


    ~ 「Yellow」 ~


 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO


・・・・・ 高山製菓のかきもちのCMが流れます ・・・・・


  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO





       お洋服通販サイトです

       
 宜しければぜひお立ち寄り下さいませ 

6/27放送 BOOTLEG RADIO(その3)

2008年07月01日 01時56分05秒 | ラジオレポ
  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO



さあっ、えー、今週もですね、
防音の部屋だと言われて通され、
全く防音効果の無い、お部屋から、お送りしております。
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIO。ね、
えー、続いての皆様から頂きました
メールを読んでいきたいと思います。
え、生駒市のシィちゃんさんからですね、

『えー、剛君、こんばんは。
 えー、心斎橋そごうのそごう劇場での、
 レナードエトウさんのライブに行きました。』

これ、スティーブの弟さんですね。
 
『えーー、初めて観たライブは、ほんまに凄かった。と
 和太鼓とドラム、その他打楽器だけの、えー、ライブ。
 マイクも通さずに生の音での、
 えー、ライブはほんまに感動しました。と、
 自然と体が動いてしまいますね。
 レナードさんも、ほんま素敵な人でした。
 レナードさんが話されたMCでのお話し、
 またまたおもろい関西人だったそうで紹介します。
 環状線で話しに盛り上がっていた女の子数人が、
 あまりにも、盛り上がっていて
 降りる駅に気がつくのが遅く、
 扉が閉まる寸前だったらしく慌てて降りたんですが、
 1人が、降りた時に扉が閉まってしまったそうです。
 普通なら、大丈夫だろうかと思うのに
 おなじ車両の人達みんな大爆笑だったそうです。
 これが、関西なんかなーと仰ってました、と、
 あと、うどんを食べに行った時に、
 お店で会計の時に、クレジットカード払いの
 おっちゃんがいらっしゃって、
 その時に店員さんに、サインお願いします。
 って言われた、おっちゃんは、
 サインはブイ(V)やがな、と言ったそうです。』

あー、これ大変ですね。

『えー、さすが関西、サラッと店員さんも流してたそうです。
 えー、ほんまに関西のパワーを感じて下さっているそうです。
 えー、そして、剛君のお話しも出ました。
 いつもと違うお仕事をしたって言う話で、
 えー、奈良公演に参加したって、お話しや、
 剛君の世界のお話し、FUNKの音楽の事や 
 自由な世界だと言う事や、
 関西に来ると、ほんまにさすが地元なのか
 お話しがなめらかで、
 すっごいMCも沢山しているっていう話しとか
 えー、ほんまに素敵な人でした。
 レナードさんも、ドラムの方々も皆様かっこよかった
 剛君も色んな方々の音楽を知って触れる事が出来て
 ほんまに色んな世界が見れて幸せです。と、
 また、みたいな、エンドリケリーの世界。
 DVD発売凄い楽しみにしています。
 色んな会場の様子も観たいので、
 今から楽しみに期待して待っていますので
 剛君、宜しくお願いしま~す。』

って言う事ですね。
ま、あのー、そうですね、今、DVDは、
いい感じに、えー編集したりー、
えー、発売しようやという話しをしていたりしますね。
えー、まあ、後は、ま、レコード会社的には、
ま、問題ないんですけどね、
うーん。っていうところでしょうか。
うーん。うううん。ううううん。っていうところでね、
ま、レナードさんはー、当初その奈良の公演に対してー
えー、ま、「空が泣くから」とかね、
えー、ちょっとその、通常歌ってない歌を歌う際にー、
ちょっと和太鼓で参加して頂きたいと。いう話しをして、
ま、そん時、ちょうど、あのスティーブがね、
いなかったんですよ。スケジュールが。
で、スティーブどうしよと。
まあ、弟もいますけれどもーー、
弟だからと言っていいってわけでもないですからねー。はは(笑)
みたいな話しで、でも、ま、弟さん、行きましょうよ。みたいな
いや、ま、一応聞いてみますが、ってことで
で、来て頂いて、リハーサルもそんなに時間無くてですよ。
ステージ立って頂いて、まあ、見事なお仕事して頂きですよ、
後はね、そんなー、
あの他、出て頂く予定にはなってなかったんですけど
これ、みんなだいたい起こる事なんですけどね、
エンドリケリーーに1回出て、
や、もうスケジュール無いんで、
2日でって言ってたような人がー
すみません、この日も空いてるんでー、行っていいですか?
っていう、ギャラいらないんで。みたいな感じで
みんな来るんっすね。うーーん。
だからもう、後半の赤坂に関して、もう、出てましたもんね。
誰か知らんけど、トモさんとかもそうか、
トモさんとかも、なんか色んな人、出てましたね。
うん。みんなね。プア~って出てくれはるんですよ。
通りがかったと言う事でいいですよね。ってことで、
だから、そうですね。後半の方とかー
やっぱ観に来ると、うん。
僕も予定にしていないメンバーがこう入ってくる事になってね、
最後の方とかもう、ぐっちゃぐちゃになってましたけど、
まー、それはそれで、また面白いFUNKですんでたんで
いいなーと思いましたけれども、
さあ!続いてはですよ、
えー、ユウちゃんさんですねー、

『えー、剛君、こんばんは。
 20日(はつか)
 スティーブさんと山口トモさんのトークライブ
 お邪魔してきました。』

今、あのスティーブがですね、やってるんですよ。
トークライブ的なもの。
で、ちょっとだけ、ま、演奏もして、
みたいなやってるんですけど
えーーー、数々の、ま、著名人の方々、関わった方々、
え、スティーブは呼びまして、
も、毎日のようにライブをやっているっていうね
大変な事やってはるんですよ。あの人。
で、そこに、ま、行かれたと。

『で、スティーブさんがー、
 えー、244ENDLI-xツアーに参加出来ない日のために
 何人かパーカッションの人を、出したんだが、
 え、剛君が、それぞれの動画を見て、
 トモさんですねー、って剛君が選んだんだよ。
 って教えてくれました。
 トモさんを選ぶあたり、やっぱり剛君も、ちょっと変だからね、と
 笑ってらっしゃいました。』

うーん、ほんとにね、あのー、色々、見して頂いたんですよ。
なるほどなるほど、
じゃあ、このモミアゲ変な人にしましょっかー。って言って
うーん、大丈夫ですかねー。
ふっはは(笑)
何とかなるんちゃいますかねー、言うて
やっぱー、インパクトも重要ですから、FUNKはー。って言って
うん、解りました。じゃ、トモにしましょう。みたいな感じで
トモさんなったんですけども、
スティーブはねー、あのー、結局、色んな、そのうちがね、
うちがやっぱそのアートとか、のー、段取りがもう、
ビックリするぐらい下手なんですよ。やっぱりね。
で、こう言う事やりたい、ああいう事やりたいって言った時にー
まあー、2日で(ふつかで)終わる事がー、2週間かかるんですよ。
で、やっぱりクリエイティブとかアートって
2週間かかると終わりですからー、
でー、そんなー、物と闘ってる僕をですねー、
いつも見てくれてたわけです。スティーブは。
ま、ほんっとにね、いろぉんな事やってくれましたよ。
スティーブね。うーん。
ほんま今回スティーブ、が、色々やってくれへんかったらーーー
多分、あれですね、関われていない人だらけだと思いますね。うーん。
まあ、そうですね、これを又、来年にさらに繋げていけたらなーと
言う風に思っていますけれども、
ま、でも、ここにも書いてくれてますけど、

『素敵な方達に囲まれているんだなーと、
 えー、再確認した日でした。』

という風に、ま、ほんまにねー、
ま、オーディエンスのみなさんも、そうなんですよ。
オーディエンスのみなさんに対しても、
僕、ほんまそう思ってるけどー、
ミュージシャンとかスタッフに関しては、
ほんまに、よく…傍にいてくれるなと思いますね、色々ね、
や、みんなが目を見て、
それはー、君だからなんだよ。みたいな事を
年下のケンケンに熱く語られたりとかするんですけれどもねー
うーん、あいっつもよう酒飲みますしねー
あいつ、話し長いんですよ。
い、良い事言うんですけど、
や、でも、俺、その彼が言うには、
そのエンドリケリーっていうワールドは、
そのーー、音楽界でもかなり、かなりみんな気にしてると。
その玄人がね、
でも、これがー、単に世間一般的なその音楽の
玄人さんじゃなくて、そのいわゆる、音楽何となく触れてる人達、
うん。自然と取り入れてるような人達に対して
やっぱFUNKって言うのは、ハードルが高いと。
ロックやポップスじゃないし、バラードでもないから、と、
でも、これが、いつかー、高く評価される日が来ると
オレは思ってる。
あいつは、何か言っててー
で、ああそうか。ありがとうなーって。
でー、そんなロックのゴリゴリロックやってるオレがー
今回、声をかけてもらってー、
エンドリケリーにじゃあ、出ようと思ってるって事は、
そういう事やっていう、なんすか、なんか恥ずかしくもないし
ダサイとも思ってないから出れるっていう、
これはもうもっとほんとにやり続けるべきやっていう、
ま、これぐらいの内容の事を
3時間半ぐらいかけて、喋りよるんですよ。
ま、ちょいちょい、ええ話しするんすよ。
で、そこにー、ま、十川さんとか、
ま、しょうこちゃんとかスティーブとか
そうだよねっと。
剛君が、まー、FUNKをやりたいって
言い始めてからの付き合いやけれども
こうでああでこうでこんなこともあったけど
でもやっぱり、いつもね、周りの大人はね
うーーん、じゅっぱ、なんか、ちょっとしか理解できず、
100%理解出来るそのミュージシャン我々がー、表現者が、
やっぱりこう何とかしていかへんかったら
形にならないっていうこのもどかしさがあると。
別にそこはミュージシャンが、ポーンって行かなくても
周りのスタッフがポーンと行く事によって
形になるのが理想だなーなんて話しを
でも、まー、そういうこともあって、
自然と助けたいと思えるんだと。
でも、それがまた、自分達がためになるからー、
全然、嫌だとも思った事は無いんだよっ。
みたいな話しをまたしてくれて、
そうなんだよ。だからー、オレ的にやっぱりー、
ってまた、ケンケンが話し始まってー、
3時間半ぐらい?話し熱いのいいんですけど、
だいたい、飲みに行くのって、
12時前とかになる時あるでしょ?
朝、4時手前なってくるとね、
あ、また、おんなし事言ってるな、
おんなじ事言ってるなーみたいな感じで
うーん。で、そろそろ帰ろか、ケンケン。
あ、ほんと?何時?
3時半ぐらいやで。
ほんとだ、もう3時半かー。っつて
じゃあ、お会計お願いしま~す。と、
お会計して、で、店の前、出て、
よっしゃ、帰ろかって言って
ねえ、ちょっと、僕、さ~びしいんだけど、
誰か一緒に、もう、もう1件行ってくれないかなって言って
ふふははは(笑)
どんだけ元気やねん。あれ。
若い、俺も若いかもしれへんけど、
若いなーと思いますねー、
そんで、そ、そこにー、竹内君がいると、
竹内君を、連れ込まして、
僕ら帰るんです。
うん。いいよぉー、いいよぉーっつて
竹内君もちょっと、飛んでますからね。
うん。竹内君をあてがうとー、
なんかいいみたいですね。





       お洋服通販サイトです

       
 宜しければぜひお立ち寄り下さいませ 




6/27放送 BOOTLEG RADIO(その4)

2008年07月01日 01時54分51秒 | ラジオレポ
うん。さ、そして、えーとね、
ゴパパさん。兵庫県のゴパパさん。

『えー、ボンソワー剛さん』

って、これ入口がボンソワ~~ですね。
言うよねー。

『えー、毎週楽しく母と一緒に聴いてます』

おっかあさんと、ははは(笑)
ありがとうございます。

『今まで、ラジオなんて、どうやって聴くん?
 というレベルやったんですが、
 関西でー、剛さんが喋ってるという事で
 人生で初めて、毎週ラジオ聴いてくれてます。って、これ。。
 早速で申し訳ないんですけれども
 剛さんにお願いがあります。
 私は、もう20才(ハタチ)なのに、彼氏が出来ません。
 それ以前に恋が出来ません。
 慎重すぎるんか、ボケっとしてるんか
 えー、はたまた、剛さんに恋をしているせいなのか
 一向に恋が出来る感じになれないんです。
 そこで、お願いなんですが、
 恋がしたくなっちゃう、ブイっていう
 FUNKな曲、紹介して下さい。
 もし、恋が出来ない理由が剛さんにあるのなら
 カッコワライ(笑)
 逆効果かもしれませんがお願いします』

うーん。なるほどね。
(ここで、ドンって凄い音がします)
もう、後ろの棚が、めっちゃ近かった事によって
今、がーんって当たりましたけど、
こんなに近い?普通。ねえ。
何?この構造。
こんな近くで会議するかね。君ら。
すー・ビデオデッキ何センチよ。後ろ。
ビックリした。今、ガーン当たったよ。
ま、色々あるよね。
恋がしたくなる。
じゃー、えーっと、まあ、FUNKではありませんがー、
えー、トゥデイズアールアンドビーなんですけどもね、
キーシャコール(Keyshia Cole)の、ラブ(Love)。
これ、お勧めー、ですからー、
えー、ぜひ、これを聴いて、恋したいなあと、
言う風な気持ちになって頂きたいなと
横にいらっしゃるお母さんは、もう、ね、恋をして、
その彼女が、生まれてきたわけですから、
お母さん、もうね、そこそこに感じてもらわんと
なんかあの、お母さんが走り出してしもたらこれ、
また、ねー、彼女も大変ですからー
お母さーん、ってなるから、
ええねん!ちょっと映画行ってくるわ。
みたいな、事なってしまうと、
また大変やったり、しますからね。
え、へへ(笑)逆に、また恋が
でけへんようになってしまいますから、
えー、そっちを気を付けて頂きながら
えー、じゃ、キーシャコールですね
ラブ聴いて頂きましょう。どうぞ。


  Keyshia Cole  
    ~「 LOVE 」 ~


 ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO


・・・・・ 高山製菓のかきもちのCMが流れます ・・・・・


  ENDLICHERI☆ENDLICHERI 
     BOOTLEG RADIO


さあ!えー、FM大阪がお送りしております
TSUYOSHI DOMOTO BOOTLEG RADIO
もうエンディングの時間になってしまったわけでございますね、
えー、ま、本日は、もう非常に、
えーーー、もう座敷わらしの話しーーーを
しちゃったなあと言う後悔…無念ですね。うーん。
一生涯の不覚と言いますか、えー、そういう気持ちでー、
エンディングを、えー、迎えているわけですね。
なぜだ。という話しですよ。
TSUYOSHI DOMOTO の 
BOOTLEG RADIOですよ。
それ、なぜ、マネージャーの話しを
大半してるんだっという…トコですよね。
ま、でもーー、コーーナーー?までとはいかないすけど
まあ、ほんまはねー、こっからさらに飛び火してー
このBOOTLEG RADIOがですよ、
もう地上波のっちゃうわけですよ。
ラジオをー、録りましょうよ、もう。テレビで。
でー、ラジオの編集はラジオの編集で、
テレビの編集はテレビの編集でやってまいません?これ。
大阪ローカルでもええやないですか。ねっ。
で、やって、そこで、ちらつかしたらいいですもんね。
ざしきわらし。うん。
で、通った時にはもう、
編集で、ちょっとザーザーザーみたいなったり
光がふぁああ~ってなって、眩しいー!みたいなって
あんまりこう見えへんみたいなね。
それはー、事務所的にもそんなに?
ハッキリと出てないわけですから
問題ないと思いますね。
うん。ま、もう、こんだけ声出てもうてますしね。
逃げれないですもん。彼は。もう、ほんま、
怒られてもしゃーないと思いますよ。僕は、
あんだけ喋ってますからね。普通に。
えー、ま、そんなこんなで、ま、ちょっと、このー、
ラジオーやねんけれども放送してまうっていう
これはFM大阪のー、堂本剛のラジオやからこそ、
可能になりそうな匂いはちょっとプンプンしてますしー、
これ出来んのやったら、ほんまにねー、やりましょうよ。
うん。この、防音…と言いながら
防音してへんやないか。って部屋も、お見せ出来たり、
ねー、後はもう、僕の、私服もねー、見せていけたり。
ファッションもちょっと見せていけたりとか、
後は、もう自分で描いた絵とか後ろ飾りながら喋るのもええやないっすか。
なんかね。俺の部屋みたいな感じで。
ま、毎回運ぶの大変なんですけれども。
ま、そんなことも考えていきたいなと思いますがー、
えー、ま、この番組はですね、
あなたからのメール、これ、非常に大事にしておりますんで
ドンドン送って頂きたいと思います。え、
「奇跡の瞬間」
「244遺産」
「考えられへん」
「ENDLI-BOX」
「番組の感想」そして、
「曲のリクエスト」などなど、
ぜひ、みなさん、考え抜いて、
これやー。ってもん送って頂きたいと思います。
えーー、全ては、こちらに、送って頂きます!
えー、アドレスはですね、
fmosaka.net
fmosaka.netでございます。
これ、短くてラクですね。
何とか何とかの、何とか何とか何とか何とかみたいな
無いっすもんね。
ラクですわ。いっつも思います。
fmosaka.net
ほんなら、また明日(あした)遊びましょ。
みたいな感じの。んふふはは(笑)
なんか、リズムでね。行けるとこがいいですね。はい。
ま、そんな感じでございますね。
えー、そして堂本剛からのお知らせと言いますか、
まー、あのー、今ー、そうですね、
絵の連載とか、ま、ファッション誌の連載
ずっとやらしてもらってますけれどもー
ま、そんなんも、見たり、読んだりして頂きたいなーと思います。
ま、絵の方もほんま、もう絵しか描いてないんでねー、
これまた、独学ですわ。
だってもう、高校卒業して、服飾専門学校行きたいと、
美術のなんか関係の専門学校行きたいんです。って言ったら、
事務所に、ダメです。って言われましたからね。
んほ(笑)
俺の人生ですよ。ね。
ダメです。って言われたんですよねー。
これね、今、行っとけばよかったなと
今日のテーマやないすけど後悔してるんですよ。ずっと。
だって、知識をねー、そこで得れれたら
良かったなーと思いますけども。
今も、全部、独学で、絵、描いたり、
ま、音楽やったりやってますけども
ま、独学やからこそ出る発想もありますけどもね、
でも、やっぱりー、基礎知識は欲しいな。という所ですけれども。
なんで、ダメだと言われなきゃいけないんだと、
この30手前にして、ちょっと、腹が立ってるところなんですけれどもねー
うーん、、まあ、そんな所にも負けずに
色々、まー、作り出して行きたいと思いますけど、
まー、色んな活動やっておりますんでね、
えー、詳しくは、まあ、あのー、
ENDLICHERI☆ENDLICHERIとか、
まあ、入れて頂けると
公式HPもぶあ~っと出てきますしね、
えー、ぜひ、みなさん、そちら覘いて頂いたり、
えー、ま、CDまだ買うたことないなー。あいつの、とか、
まあ、DVD、には、ライブの映像ものってますし、
こんな事やっとんのかー、ボケー。みたいな感じで
え、見て頂けると非常に、えー、嬉しいなと思いますんでね、
え、興味のある方は、ぜひチェックして頂きたいと思います。
それでは、みなさんね、今日は、この辺でお別れしたいと思います。
よかったら、来週、金曜、21時も聴いて頂きたいと思います。
お相手は、堂本剛でしたー。
それでは、良い週末をー。
ほなっ。





       お洋服通販サイトです

       
 宜しければぜひお立ち寄り下さいませ