embrace:everything

他愛ない日常に
流れゆくものすべてを
あるがままに。

ビンタンガーデン L'Arc ~en~Ciel コメント文字起こし

2012-04-22 03:34:09 | L'Arc-en-Ciel
て「FM802をお聞きの皆さんこんばんは、ラルクアンシエルのtetsuyaです」

け「はいどです」

は「…ふはっ(笑)」

て・ゆ「クッ…(笑)」

は「…かさなってもうたわ(笑)…ま…」

(一同笑)

は「はいどですっ」

け「はいどですっ」

ゆ「あっほんじゃぁ俺もはいどでーす」

は「(笑)いちにょっき!」

け・て「ににょっき!」

は「あっ。かさなったっ(笑)」

て「あははーっ(笑)」

け「かさなるとダメなの?(笑)」

は「かさなるとアカンの。イッキ」

(背後で笑い声)

ゆ「…イッキ(笑)」

(効果音→やり直し)

て「FM802をお聞きの皆さんこんばんはっ!ラルクアンシエルのtetsuyaです!」

は「はいどですっ」

け「けんです」

ゆ「ゆきひろです」

(効果音)

<DJによるコメント紹介>
ほんっとに仲がいいですねー。
実はこのコメントはニューヨーク公演の前の日に録音され、
メンバーは終始リラックスしていてとてもいい雰囲気で収録できた。
そんな彼等にいくつか質問をぶつけてみました。

Q.現在ワールドツアー中のラルクアンシエル。
言葉も文化も違う国でのワールドツアーですが、
何か心掛けていることはありますか?

て「心掛けていることはですねえーと、体調を崩さないように」

(笑い声)

て「…えー体調管理を。えー普段…普段から気をつけてるんですけれども、
 ま特にあの…移動とか。長いんで。あのー飛行機の中って結構乾燥してるんで。
 えーっとあのー…マスク。マスクでーしかもなんか、
 濡れた湿ったなんか、喉を潤す、マスク…ですか?
 常に、あの機内では…つけてますね」

け「僕が気をつけてるのはおやつを、ちゃんと持って行くことですね。
 あの、急に…アーモンドチョコが食べたくなったり、すると、いけないので。
 持って歩いてます」

は「そうですね僕はあの、時差ボケをね。
 ならないように…ちゃんとね。
 あのーうまく…コンチュロォルしております」

け「(ヒヒヒ)」

は「ところがですよ僕ねちょっ昨日…
 きょっ(←今日と言おうとしたのか)どーうも寝違ったみたいでね首が動かないっスよねこれ…」

(一同笑「あー…」)

は「どーーしたもんかねこれ」

ゆ「僕はあのー、あの現地、で食べる食事にー、
 気をつけてます。
 あのー、どっかで…あの…、食事した時にー、
 いきなりすごいアルコールが入ってる…
 食事が出て来たんですけど僕ぜんぜんお酒がのめないんでー、
 それを知らずに食べちゃってー、
 あのー…すごい、具合が悪くなっちゃったんでー。そゆのに気をつけてます。」


Q.20年も活動していると、もちろんラルクアンシエルの音楽を青春時代に聴いて育ち、
今や音楽シーンで活躍するミュージシャンやバンドが増えてきましたよね。
そんな若手バンドたちに拘わらず、今注目しているバンドはいますか、皆さん?

て「school food punishment。いやーめちゃくちゃ上手いっすよね彼等。
 ボーカルの子かわいいし。」

ゆ「わかんないっすね…でも、FACTとか。かっこいいと思いますけど。」

け「あっわっかんないなぁー…」

は「あの狼の…人たちなんかしてた…MAN WITH A MISSION。かっこいいなーと思います」

「どうもー!MAN WITH A MISSIONのギターボーカル、Jean-Ken Johnnyです!
あーハイドさん、まじですか本当ですか、あの恐縮すぎて、あーちょっとビビりました。
あーラルクアンシエル、先輩たち、パイセンたちが、
おーデビューした時は、あーちょうど南極の大陸の氷の中に、閉じ込められておりましたので、
ただ、我々究極の生命体なので、あの耳が、とてもよく聴こえますので、
世界各国の音楽も、氷の中で聴いてました。
そしてもちろん、おーラルクアンシエル様たちの、素晴らしい音楽も、
おー耳に届いておりました。特に好きな曲、あーラルクの、
虹ですとか、HONEY、あーもう大好きな曲いっぱいあります。
あー一度、おーお会いできればと思います。
あの見た目狼ですけども、我々人間には一切噛み付きません。
おーパイセンたち、先輩たちに噛み付くなんて言語道断です、イェス、
あのーぜひとも一度お会いできればと思います。本当にありがとうございました。
それではMAN WITH A MISSIONのギターボーカル、Jean-Ken Johnnyでした」


Q.ワールドツアーの締めくくりとなるのが、ここ日本でのライブ。
先月発表されたのが、ラルクアンシエル初となる、国立競技場2days!
ズバリ、国立競技場、聞いた時の心境は?ハイドさん!?

は「フワァオ、て感じでした」

(一同爆笑)

け「フワァアァオ!」


Q.先に発表されていた横浜日産スタジアム、
そしてここ大阪のユニバーサルスタジオジャパン野外特設ステージ公演とは、
また内容は違うものになるんでしょうか?ハイドさん!?

は「ないよ…そうっすね、あのー…
 多分ユッキーの衣装が違うと思うんだよね」

ゆ「(笑)…その通りです!」

は「まあ基本的にはでもあの…この20周年を締めくくるライブなんでね、
 こぉれはもー…お買い得ですよ」


Q.最後に、ここ大阪ユニバーサルスタジオジャパン野外特設ステージ公演に来るみんなに、
メッセージをどうぞ!てつやさん!?

て「そうっすねユニバーサルスタジオに遊びに来たついでに…ラルクのライブ…(笑)
 あっ違う逆?ラルクのライブ…の前に、
 ユニバーサルスタジオで、こう充分楽しんでもらって、
 クッタクタになって(笑)ライブに…(はいど「フフッ」)…そらアカンがな、
 えーとほどほどに、楽しんで…ライブで暴れる元気は充分残してから、
 ユニバーサルスタジオに…来ていただきたいです」

L'APPY WHITE DAY!

2012-03-14 15:06:48 | 日記


- L'APPY WHITE DAY 2012 -onpixiv


【 H O P E 】

2012-03-11 02:38:15 | 日記

祈りと希望、その翼とともに。

【 H O P E 】onpixiv


最後に。-THE HYDE-

2012-03-01 01:29:33 | hyde:HYDE

お読み下さった方々、ほんまにありがとうございました。
約一ヶ月かけて、ちまちま書き続けてきましたが、
感想を下さった方、ほんまに嬉しかったです。
目を通して下さった多くの方々、読みにくい文章ですみませんでした。
ありがとうございました。


わたしがこの本を、柩に入れてくれと家族に言うた理由が、
ここに書いたようなことを、
この本が感じさせてくれたからです。
また、この本について百人百様の捉え方があると思うんで、
その中のほんの一つとして、
へーそんな風に思うんかー
て思っていただけると幸いです。


わたしの座右の銘(笑)に、
「誰かの為に生きるということは、
 その誰かの為に何かを犠牲にすることじゃなく、
 その人が、わたしを誇りに思えるように、生きるということ」
てのがあって。

HYDEさんに、
俺もカッコええけど、俺のファンもカッコええやろ?
と思ってもらえたらいいなって。
そういう風に、生きたいなって。

そう考えたら、
もちろん彼らのライヴは全力で楽しむし、
それだけじゃなくて、
自分の人生を、カッコよく生きたいなって思ったんです。
全部を彼らに捧げて、それ以外は全くダメな人、じゃ、
誇りには思ってもらわれへんのちゃうかなって。


今は、何をするときも、
「こういう自分を、彼はファンとして誇りに思ってくれるやろうか?」
て考えることが、自分なりの「生きる基準」を作ってくれてます。


わたしは、
わたし以外のファンの皆様をカッコええと思ってるし、
その仲間に入れてもらえるんやったら、
それを誇りにできる。
いつか自分も、
誰かにそう思ってもらえるような、ファンの一人になれたらいいな、
と、思ってます。

Z -THE HYDE-

2012-03-01 00:12:59 | hyde:HYDE
※ご注意

・主観的内容です。

おkならどうぞ↓





















終章に、尖った感じの彼の言葉が綴られてる。

通して感じられるのは、「貪欲さ」。

純粋に、自分がやりたかったことって、憧れてきたことってどんなことなんやろう?
と考えたときに、
そこへは、自分はまだたどりついてないんやって、思ってはるんやね。


逆に、
これでいい
って思って欲しくないわたしらは、
もっと、もっとって、
彼が思っていてくれる間は、
その背中を追いかけ続けていられる。


20年かけて、彼が手に入れた、喜び。
それを、もっと見せつけて欲しい。
その喜びがどんなものなんか。
歌うことで。
演奏することで。
わたしらに、教えて欲しい。


世界中から、
we're proud of you.