ポンコツ爺いの戯言

ポンコツジジイの嘆き節

友人珍念くん

2007年06月04日 | 日記・エッセイ・コラム

友人珍念くん
年配の諸兄の方なら、懐かしい響きかもしれないが、 「てなもんや三度笠」のチン念和尚(白木みのる)ではない! (知ってる自分が怖い!)

友人の珍念くんは、(何故、そう呼ばれているか判らない)もちろん、サーファーである!酒が好きで風俗好き、当然フィリピーナも大好きだ!

先日、あるフィリピーナから深夜に電話があった。 寝ていた為、出なかった。そのあくる日に電話をしたら・・・・、

ピナ「ジェシー、キノウ、イカウノトモダチ キタヨ! マミート アマイ、マアイ シテタヨ!」

ジェシー「ダレ、 ビックフェイス? ジョニー? ジミー? カルボ?」

ピナ「ビックフェイス!」

平日の晩に一人でPパブ に珍しく出かけていたのである。

何故、出かけた理由を本人から聞いてみた!

「矢野(ジャイアンツ)が代打逆転満塁ホームランを打ったから」

それだけの理由である。

珍念くんは、大のジャイアンツファンである。

よく、ジャイアンツが勝つと「飲みに行こう!」と誘いの電話があった。

僕が「ドラゴンズファン」であることを覚えていない!

いまだに、「ジャイアンツファン」だと思っている。

おかげでタダ酒にありついている。

居酒屋からPパブと流れるのがお決まりのパターンである

先週の木曜日も多分、気分良く飲みに出かけたのであろう!

40後半で独身、プー太郎のサーファー珍念くん

当分、気ままな生活を送るであろう!


明るい兆し

2007年06月01日 | 健康・病気

明るい兆し

(本文とは無関係)

6月に入り、梅雨入り間近な天候である。

昨日眼科で白内障の手術の日が決まった。

今まで、煩わしいくボヤけた視界がスッキリする。

約2年前に、フィリピンに行って右目の充血になってから始まった眼の病気、何故だか左目が白内障になっていた。

挙げ句の果てに糖尿病ですぐに手術が出来ない状態だった。

この半年でかなり、血糖のコントロールが出来るようになって、今では正常値にかなり近づいてきた。

内科医には既にOKサインを貰っていたが、眼科医がOKしなかったのである。

これで、身体的な問題が一つ片付く事になった。

あとは糖尿病と四十肩である。

糖尿病は、かなり改善されているのでこれも時間の問題である。

四十肩だけが先がまだ見えぬ状況である。

これはある日、突然治る事もあるので、焦らずにリハビリをしていくことにしよう!