<水晶の月の12日>
KIN218 白い惑星の鏡
(表明 仕上げる 生み出す、果てしなさ 映し出す 秩序)
今日から入梅。
色とりどりの紫陽花が、街や庭を彩る季節になりました。
新たな表明をした後、事務関連の説明会に出かけた街並は、鮮やかな濃い紫色の紫陽花があちこちに咲いていました。
きっとその土地の質なのでしょうね。
昨日女性性の希望を男性性が行動に示してくれたとしたら、今日は内なる男性性が大切な勉強だからと女性性を導いた左脳のワーク。
「うう脳」の私にとっては途中右半身が硬直しちゃうような内容でしたが、これは絶好のホ・オポノポノのチャンス。
ここぞとばかりに支えてくれている椅子や、硬直した痛みに4つの言葉を繰り返していたら、「耳に入ったことだけ聞けばOK」という直観がやってきました
。
その瞬間メモも沢山の資料も手放して寛いだら、いつしか痛みも苦手意識も消えてしまったようです。
何だか内側の男性性と女性性が、また仲良くなったみたい。
生まれた産院のある通り沿いの紫陽花はそのバイオレットの統合の開花を映し出すようにまばゆく輝いていました。
今日の天使のカードは『与えることと、受け取ること』
4本ボトルのエターナルラインB45“ブレス・オブ・ラブ”からのメッセージ&ギフトのようで何だか嬉しくなりました。