雨が降る 寒い一日でした。
ちょこっと庭をうろうろしたせいで 耳がソバージュになったアーヤ。

取り立てて やることがないらしいメラニー。

静かな午後を過ごしていました。

お夕飯の支度をしていると、帰宅した娘が 2階に上がった後、すぐ降りてきて
「ねぇ メラニーは しばらく2階にいたの?」と質問。
「あ~ おかあさんの部屋でまったりしていたから、そのままにしたんだけど・・・」と答えると
にやりとしながら、「ちょっと来て」
2階に上がると、こんなのや

こんなのが

ありました。
「本人 覚えているのかしらね」と笑いながら 試してみる娘。

試されるメラニー。

なんとな~く わかっていそうな顔だわね(笑)

そんな やり取りを 横目で見るアーヤ。

「あれは いけないんだ」じゃなくて「あれは おもしろそうだ」って学びそうだね
ちょこっと庭をうろうろしたせいで 耳がソバージュになったアーヤ。

取り立てて やることがないらしいメラニー。

静かな午後を過ごしていました。

お夕飯の支度をしていると、帰宅した娘が 2階に上がった後、すぐ降りてきて
「ねぇ メラニーは しばらく2階にいたの?」と質問。
「あ~ おかあさんの部屋でまったりしていたから、そのままにしたんだけど・・・」と答えると
にやりとしながら、「ちょっと来て」
2階に上がると、こんなのや

こんなのが

ありました。
「本人 覚えているのかしらね」と笑いながら 試してみる娘。

試されるメラニー。

なんとな~く わかっていそうな顔だわね(笑)

そんな やり取りを 横目で見るアーヤ。

「あれは いけないんだ」じゃなくて「あれは おもしろそうだ」って学びそうだね
