今日の天気

「きのうのよる、おこってごめんね」
これ、ダメ母の台詞ではありません。
下の子のセリフです。
もちろん怒った
のは下の子ではなく、わたし。
だけど下の子は「おこってごめんね」と言う。
だいぶ達者にしゃべれるようになったけど、やっぱりどこか使い方とかがおかしく
「おこってごめんね」になっちゃうみたい。
彼女の言いたいことは「怒って」ではなく「怒られるようなことをして」だ。
だけどうまく言えなくていつも「おこってごめんね」になってしまう。
「怒ってごめんね」はわたしが言わなければいけないのに、下の子に言われてしまう。
下の子がこれを言うとおかしいのもあるけどハッ
と気づかされるような気がする。
おこってごめんねの他にちょっと間違った使い方や言い方がある。
例えば「おとうさんのひろしくん」
これは「ひろしくんのおとうさん」という意味。
「おしっこでトイレする」
これも上と同じで「トイレでおしっこする」ということ。
ちょっとややこしい


「きのうのよる、おこってごめんね」
これ、ダメ母の台詞ではありません。
下の子のセリフです。
もちろん怒った

だけど下の子は「おこってごめんね」と言う。
だいぶ達者にしゃべれるようになったけど、やっぱりどこか使い方とかがおかしく
「おこってごめんね」になっちゃうみたい。

彼女の言いたいことは「怒って」ではなく「怒られるようなことをして」だ。
だけどうまく言えなくていつも「おこってごめんね」になってしまう。

「怒ってごめんね」はわたしが言わなければいけないのに、下の子に言われてしまう。
下の子がこれを言うとおかしいのもあるけどハッ

おこってごめんねの他にちょっと間違った使い方や言い方がある。
例えば「おとうさんのひろしくん」
これは「ひろしくんのおとうさん」という意味。
「おしっこでトイレする」
これも上と同じで「トイレでおしっこする」ということ。
ちょっとややこしい
