と、いう事で・・・(どういうこっちゃ!?)
ま、昨年のブログでも今日はなんでワンコの日じゃないんだとか
今日は何の日だとか書いた記憶があるのですが。
あれからもう1年経ったのね、早いなぁ。
で、みわんこ。の中ではわんわんわん。
という事で。(だからどういう事だ!?)
もうすぐももっこの命日だ。
1月22日。ばぁちゃんの月命日でもあるな。
でね。
ももっこのお骨を預けているお寺さんから継続確認の通知が来た。
だいたいのペットの霊園でそうだと思うけれど
合同供養だと最初の火葬などお葬式代だけで済むようですが
個別供養・・・例えば納骨堂に他のワンちゃんニャンちゃん達と一緒ではなく
骨壷を個別に保管してもらう、となると場所を借りるのでお金がかかる。
ももっこは個別供養にして貰っています。
みわんこ。もダンナも東京が地元ではないし、
もし東京から離れた時の事を考えたら暫くはお骨を引き取れる個別の方が良いかと。
最初の2年間は無料なのだがももっこは平成16年に旅立ったので
もう丸4年・・・5年目になるんだなぁ。。。早いなぁ。
平成20年~21年の2年分の継続確認通知が来たのだが
そこでふっと思い出した。
和歌山の叔父夫婦のお寺で動物の供養納骨堂が先月出来上がったと
ばぁちゃんの看病に行った時に叔母から聞いたのだ。
そこのお寺にはじぃちゃんのお墓があり、じぃちゃんが眠っているし
2月始めの四十九日が過ぎれば、ばぁちゃんもそのお墓に入る。
のんちゃんは実家でじぃちゃんばぁちゃんに可愛がられたし
ももっこも実家に帰った時は可愛がってもらった。
のちのち、母上はのんちゃんのお骨をそのお寺へ預ける考えでいるし
勿論、叔母の愛娘、レミのお骨も一緒に納骨堂へ入る予定だし
それなら今のお寺さんでの継続もいいけどももっこはのんちゃんと天国でつるんでいるんだから
だったらお骨も一緒に納めて貰おうかな?と。
みんな一緒だと更に寂しくないもんね。
叔父が供養もしてくれるし、叔母が毎日納骨堂を磨いてくれているようだし
願っても無い環境だ。
その旨を今もものお骨を預けているお寺さんに連絡したら
『そういう環境に恵まれるのはなかなかありませんから
是非、そこでももちゃんも一緒にご供養して貰って下さい。』
と言って頂けた。
和歌山のお寺にもものお骨が行ったとしたら今より遠くなっちゃうから
なかなか逢いには行けなくなるだろう。
でも、今だって家で毎日お線香をあげて話しかけているし
同じ東京でも最近は忙しくてなかなかお寺さんへ行けない状況だったから
これもいいキッカケだと思った。
だって。
心は、魂はいつだって傍にいるんだもんね。
繋がってるもんね。
だから大丈夫だもんね。
わんわんわん。
いいタイミングなのだと、思った。
今月中にももっこのお骨を迎えに行こう。
ま、昨年のブログでも今日はなんでワンコの日じゃないんだとか
今日は何の日だとか書いた記憶があるのですが。
あれからもう1年経ったのね、早いなぁ。
で、みわんこ。の中ではわんわんわん。
という事で。(だからどういう事だ!?)
もうすぐももっこの命日だ。
1月22日。ばぁちゃんの月命日でもあるな。
でね。
ももっこのお骨を預けているお寺さんから継続確認の通知が来た。
だいたいのペットの霊園でそうだと思うけれど
合同供養だと最初の火葬などお葬式代だけで済むようですが
個別供養・・・例えば納骨堂に他のワンちゃんニャンちゃん達と一緒ではなく
骨壷を個別に保管してもらう、となると場所を借りるのでお金がかかる。
ももっこは個別供養にして貰っています。
みわんこ。もダンナも東京が地元ではないし、
もし東京から離れた時の事を考えたら暫くはお骨を引き取れる個別の方が良いかと。
最初の2年間は無料なのだがももっこは平成16年に旅立ったので
もう丸4年・・・5年目になるんだなぁ。。。早いなぁ。
平成20年~21年の2年分の継続確認通知が来たのだが
そこでふっと思い出した。
和歌山の叔父夫婦のお寺で動物の供養納骨堂が先月出来上がったと
ばぁちゃんの看病に行った時に叔母から聞いたのだ。
そこのお寺にはじぃちゃんのお墓があり、じぃちゃんが眠っているし
2月始めの四十九日が過ぎれば、ばぁちゃんもそのお墓に入る。
のんちゃんは実家でじぃちゃんばぁちゃんに可愛がられたし
ももっこも実家に帰った時は可愛がってもらった。
のちのち、母上はのんちゃんのお骨をそのお寺へ預ける考えでいるし
勿論、叔母の愛娘、レミのお骨も一緒に納骨堂へ入る予定だし
それなら今のお寺さんでの継続もいいけどももっこはのんちゃんと天国でつるんでいるんだから
だったらお骨も一緒に納めて貰おうかな?と。
みんな一緒だと更に寂しくないもんね。
叔父が供養もしてくれるし、叔母が毎日納骨堂を磨いてくれているようだし
願っても無い環境だ。
その旨を今もものお骨を預けているお寺さんに連絡したら
『そういう環境に恵まれるのはなかなかありませんから
是非、そこでももちゃんも一緒にご供養して貰って下さい。』
と言って頂けた。
和歌山のお寺にもものお骨が行ったとしたら今より遠くなっちゃうから
なかなか逢いには行けなくなるだろう。
でも、今だって家で毎日お線香をあげて話しかけているし
同じ東京でも最近は忙しくてなかなかお寺さんへ行けない状況だったから
これもいいキッカケだと思った。
だって。
心は、魂はいつだって傍にいるんだもんね。
繋がってるもんね。
だから大丈夫だもんね。
わんわんわん。
いいタイミングなのだと、思った。
今月中にももっこのお骨を迎えに行こう。