予想以上に腹持ちのするオードブルに少々困惑しつつ、ディナーはいよいよメインとなります。
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オードブルに続いて、シーザーサラダ。
ロメインレタスにパルメザンチーズとクルトンが添えられていて、青ネギが振りかけられていました。
ドレッシングのバルサミコは、ミニグラスで供されました。
皿のサイズが一気に巨大化しました…というか、完全にメインのサイズ&ボリュームですよ><
サラダも立派な一品ものという事を迂闊にも失念していて、つけ合わせの感覚で頼んでしまいましたorz
美味しいのですが、サラダ「だけ」を黙々と食べ続けるのは結構苦しい…。
何とかサラダを平らげてしばらくすると、遂に真のメイン登場!!
ラムロイン
ラム細切り肩肉のアニョロッティ
ホワイトレタスのラタトゥイユ包み
タイムのソース
うわ~盛り沢山!
ドイツでよく目にする皿一杯の盛り付けスタイルは、ファーストクラスでも健在なんですねぇw
ラムは柔らかで臭みもなく、まろやかなラタトゥイユと共に美味しくいただきました♪
結構お腹は膨れていたのですが、気付けば完食していました!
アルコール分解能力が著しく貧弱な私ですが、全くの下戸という訳でもなく、美味しい肉料理に舌鼓を打っていると体がワインを欲します(^^;
という訳で、(撮影は忘れてしまいましたが;)再び赤ワインをいただきました♪
今度は、フランスの赤(2004 Château Dassault, Saint-Emilion Grand Cru Classé, Frankreich)です。
最後の単語 "Frankreich" は、ドイツ語で「フランス(France)」を意味する単語。
ルフトハンザのワインリストなので、銘柄はフランス語(流石に変えられない)でも国名はドイツ語となっているのでしょう。
「フランクライヒ」…「フランス」というのとずいぶんイメージが変わって聞こえてきますね!
こうした異なる言語によるイメージの違いを楽しめる(?)のも、私にとってはヨーロッパの魅力の1つといえます^^
チーズも食べたかったですが、ちょっと無理そうだったのでパス。
デザート、入るかなぁ…;
デザートの、キャラメルとチョコレートのドーム エスプレッソソース。
名前から想像するに、激甘な予感がしましたが、意外に甘さ控えめで上品なお味でした。
メインをがっつり食した後でしたが、入りましたー(^o^)
テーブルセッティングから一時間以上をかけ、夢のようなディナーも終了です。
一皿づつ供される美食メニューに舌鼓を打ちつつゆったり過ごす、何とも贅沢な雰囲気を堪能する事ができました!
コーヒーカップもデカいw
そろそろ休もうか、と、そこへニッコリと押し付けられ差し出され…まだ食べるんですか?!
巨大ボールチョコ…もうムリです許して…(TT)
化粧室にもバラが一輪飾られていました。
ファーストクラスでは、アメニティと共に上下のナイトウェアも配られます。
せっかくなので、着替えて休む事にします。
ターンダウンしていただき、本当の夢の世界へw
トイレに起きた時に撮ったので、少し乱れています。
やはりフルフラットの広いベッドは快適ですね~^^
2度の乗り継ぎで疲れもあったのか、お腹一杯になって爆睡でした。
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オードブルに続いて、シーザーサラダ。
ロメインレタスにパルメザンチーズとクルトンが添えられていて、青ネギが振りかけられていました。
ドレッシングのバルサミコは、ミニグラスで供されました。
皿のサイズが一気に巨大化しました…というか、完全にメインのサイズ&ボリュームですよ><
サラダも立派な一品ものという事を迂闊にも失念していて、つけ合わせの感覚で頼んでしまいましたorz
美味しいのですが、サラダ「だけ」を黙々と食べ続けるのは結構苦しい…。
何とかサラダを平らげてしばらくすると、遂に真のメイン登場!!
ラムロイン
ラム細切り肩肉のアニョロッティ
ホワイトレタスのラタトゥイユ包み
タイムのソース
うわ~盛り沢山!
ドイツでよく目にする皿一杯の盛り付けスタイルは、ファーストクラスでも健在なんですねぇw
ラムは柔らかで臭みもなく、まろやかなラタトゥイユと共に美味しくいただきました♪
結構お腹は膨れていたのですが、気付けば完食していました!
アルコール分解能力が著しく貧弱な私ですが、全くの下戸という訳でもなく、美味しい肉料理に舌鼓を打っていると体がワインを欲します(^^;
という訳で、(撮影は忘れてしまいましたが;)再び赤ワインをいただきました♪
今度は、フランスの赤(2004 Château Dassault, Saint-Emilion Grand Cru Classé, Frankreich)です。
最後の単語 "Frankreich" は、ドイツ語で「フランス(France)」を意味する単語。
ルフトハンザのワインリストなので、銘柄はフランス語(流石に変えられない)でも国名はドイツ語となっているのでしょう。
「フランクライヒ」…「フランス」というのとずいぶんイメージが変わって聞こえてきますね!
こうした異なる言語によるイメージの違いを楽しめる(?)のも、私にとってはヨーロッパの魅力の1つといえます^^
チーズも食べたかったですが、ちょっと無理そうだったのでパス。
デザート、入るかなぁ…;
デザートの、キャラメルとチョコレートのドーム エスプレッソソース。
名前から想像するに、激甘な予感がしましたが、意外に甘さ控えめで上品なお味でした。
メインをがっつり食した後でしたが、入りましたー(^o^)
テーブルセッティングから一時間以上をかけ、夢のようなディナーも終了です。
一皿づつ供される美食メニューに舌鼓を打ちつつゆったり過ごす、何とも贅沢な雰囲気を堪能する事ができました!
コーヒーカップもデカいw
そろそろ休もうか、と、そこへニッコリと
巨大ボールチョコ…もうムリです許して…(TT)
化粧室にもバラが一輪飾られていました。
ファーストクラスでは、アメニティと共に上下のナイトウェアも配られます。
せっかくなので、着替えて休む事にします。
ターンダウンしていただき、本当の夢の世界へw
トイレに起きた時に撮ったので、少し乱れています。
やはりフルフラットの広いベッドは快適ですね~^^
2度の乗り継ぎで疲れもあったのか、お腹一杯になって爆睡でした。
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