#短歌 新着一覧

西暦2025年弥生蝶人花鳥風月狂歌三昧
西暦2025年弥生蝶人花鳥風月狂歌三昧 ある晴れた日に 第747回 箆棒な一句詠みたき小正月 人ワクチン鶏皆殺しお正月 大統領は
世情余情口端歌
近代の日本の季節呼称あまた 陽暦と故事引用まぎらはし

(短歌)忠度も見た山桜かな
花と葉を時を同じくあらわすは忠度も見た山桜かな・・・・・・市街地ではめったに見かけない...

かぎろひの春の日影を身に浴みて心にしむるかろき寂しさ
かぎろひの春の日影を身に浴みて心にしむるかろき寂しさ 揺之

3月尽
宮日文芸いちはやく季節とらふるにはとりの春浅き土手に啄むみどり伊藤一彦選 佳作* *...

⚪ハナカンザシ 我が家のベランダに愛する妻の育てた花咲き今まっ盛り
ハナカンザシ我が家のベランダに愛する妻の育てた花咲き今まっ盛り🌺世界各地から日本でまだ流通していない花を探し出して商品...
聖書黙想 2025年3月31日
私は、元々は人の言葉に左右されやすい人だった。内心では我が強いのに、人から批判されるこ...

(短歌)アーリオオーリオペペロンチーノ
イタリアの盛り蕎麦のようなものなるかアーリオオーリオペペロンチーノ・・・・・・アーリオ...
世情余情口端歌
卑劣にも党利前面時間稼ぐ 合意図らず党勢図る
猫幸吟(ねここうぎん)
しあわせは朝目をさますと猫たちがお腹を空かせて待っているとき

みづかげの月を眺めてむらきもの心になびく風にかたゑむ
みづかげの月を眺めてむらきもの心になびく風にかたゑむ 揺之