昨日は早朝からダイヤモンド富士を狙いがてら、峠の野鳥も撮りに出かけてきました。
まずは平野に富士の様子を覗きに行くと吃驚仰天、ボート乗り場の駐車場が水没し、道路脇まで湖水が来ていた。
路上に柏ナンバーの車が一台、老カメラマンが3人富士を撮り終わって片づけていた。
今朝は7時頃までガスって居て朝焼けは無かったとのこと、夕方のダイヤモンド狙いに期待をしている様子。
その後野鳥のポイントへ移動すると偶然M氏と出会い、カメラマンはそのグループ4人だけと閑散としていた。
話によると前日は午前中にクロツグミやキクイタダキを含め8種類も出たというのは幻か、この日は11時頃まで
全く鳥さんが現れず、このポイントでのワーストワンの記録でした。
そこで当日の本命ダイヤモンド富士のポイントへ場所取りのため早めの移動、だが「きらら」のポイントは
予想に反しカメラマンも少なく調子抜けでした。
その内ぼつぼつと増えだし時間前にはツアー客の団体も到着し,三脚のラッシュになってきたが、
ここも湖畔の土が崩れていた。
まずは数少ない鳥さん達の中からオオルリ雌の水浴びを

キビメスの枝止まり

飛び出しも

ようやく現れたキビタキの雄

その2

水浴びも

早朝の富士も冠雪が無く今一

ダブルダイヤもさざ波で崩されて

日没後のささやかな夕焼け

まずは平野に富士の様子を覗きに行くと吃驚仰天、ボート乗り場の駐車場が水没し、道路脇まで湖水が来ていた。
路上に柏ナンバーの車が一台、老カメラマンが3人富士を撮り終わって片づけていた。
今朝は7時頃までガスって居て朝焼けは無かったとのこと、夕方のダイヤモンド狙いに期待をしている様子。
その後野鳥のポイントへ移動すると偶然M氏と出会い、カメラマンはそのグループ4人だけと閑散としていた。
話によると前日は午前中にクロツグミやキクイタダキを含め8種類も出たというのは幻か、この日は11時頃まで
全く鳥さんが現れず、このポイントでのワーストワンの記録でした。
そこで当日の本命ダイヤモンド富士のポイントへ場所取りのため早めの移動、だが「きらら」のポイントは
予想に反しカメラマンも少なく調子抜けでした。
その内ぼつぼつと増えだし時間前にはツアー客の団体も到着し,三脚のラッシュになってきたが、
ここも湖畔の土が崩れていた。
まずは数少ない鳥さん達の中からオオルリ雌の水浴びを

キビメスの枝止まり

飛び出しも

ようやく現れたキビタキの雄

その2

水浴びも

早朝の富士も冠雪が無く今一

ダブルダイヤもさざ波で崩されて

日没後のささやかな夕焼け
