「新党生活者」としての『20世紀少年 <最終章> ぼくらの旗』 2009-08-29 11:35:38 | 多喜二研究の手引き 『20世紀少年 <最終章> ぼくらの旗』 世界破滅の最終兵器―殺人ウィルス。 まさに、多喜二「党生活者」が告発しようとした、世界破滅のシナリオではないだろうか? 真の"と も だ ち"とは?? « 川端が回想する1930年の蔵原... | トップ | 1932年8月30日、多喜二著『沼... »
1 コメント コメント日が 古い順 | 新しい順 ウイルス事件は米国国策? (御影暢雄) 2009-09-03 17:36:44 その昔、同性愛者が市民権を主張する運動が高まった時、エイズ感染がアメリカ社会を恐怖に落とし入れ、彼らの運動は衰退しました。 9.11事件直後、郵便物を介した細菌テロ事件が起き、米国市民は種類のことなるテロ攻撃に震え上がりました。事件で使われた細菌使用の技術は、大変高度で洗練されたものであると専門家は指摘しましたが、未だに事件の決定的な真相は明らかにされていません。 最近出版された「2010年 世界経済大予言」(松藤民輔・増田悦佐 ビジネス社)の中で、増田悦佐氏は同書P22”新型インフルエンザは米国の陰謀!?”と指摘。「いま、アメリカが抱えている大問題の一つに移民問題があります。・・・メキシコで発生した新型【豚】インフルエンザは完全に消滅したと言われたHYNI型です。鳥から人間に移り、人間から豚に移り、その豚から再感染するようになったと言われていますが、私には政治的な匂いがぷんぷんしてなりませんね。」 返信する 規約違反等の連絡 コメントを投稿 goo blogにログインしてコメントを投稿すると、コメントに対する返信があった場合に通知が届きます。 ※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます 名前 タイトル URL ※名前とURLを記憶する コメント ※絵文字はJavaScriptが有効な環境でのみご利用いただけます。 ▼ 絵文字を表示 携帯絵文字 リスト1 リスト2 リスト3 リスト4 リスト5 ユーザー作品 ▲ 閉じる コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。 コメント利用規約に同意する 数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。 コメントを投稿する
9.11事件直後、郵便物を介した細菌テロ事件が起き、米国市民は種類のことなるテロ攻撃に震え上がりました。事件で使われた細菌使用の技術は、大変高度で洗練されたものであると専門家は指摘しましたが、未だに事件の決定的な真相は明らかにされていません。
最近出版された「2010年 世界経済大予言」(松藤民輔・増田悦佐 ビジネス社)の中で、増田悦佐氏は同書P22”新型インフルエンザは米国の陰謀!?”と指摘。
「いま、アメリカが抱えている大問題の一つに移民問題があります。・・・メキシコで発生した新型【豚】インフルエンザは完全に消滅したと言われたHYNI型です。鳥から人間に移り、人間から豚に移り、その豚から再感染するようになったと言われていますが、私には政治的な匂いがぷんぷんしてなりませんね。」