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鎖骨骨折まだ完治せず。ドクターから釘を差されるの巻

鎖骨骨折してから今日で・・・64日目。
約2か月が経過しました。

振り返ると、鎖骨骨折の治療手術の後、
1週間入院。それからゴールデンウィーク突入で自宅療養。
連休明けから通勤と普段どおりの生活が出来ていました。

ただ自転車に乗ることは、しばらく医師からNGが出ていて
5月のハルヒルはDNSしたものの、6月に入ってから「自己責任で」と
自転車に乗る許可(?)をドクターから渋々いただき、
コツコツとエアロバイクトレーニングを続けていたおかげで、
ブロンズまであと一歩なコンディションを維持できていました。

そんな調子なので、自分の中では骨折はすっかり完治していて
ひょっとしたら、今日の検査結果によっては
ドクターから鎖骨のチタンプレートを取り外す話をされるかもしれない。

なんて思いつつ、今日のレントゲン写真を前にして
ノンキにドクターに富士ヒルの参加報告をしたんです。

「富士ヒルで無事完走できました!タイムも思ったより悪くなくて、鎖骨もなんとも無し!先生これはチタn」

「・・・まだまだ骨はくっついてないな、自転車の話はそのくらいにしておいてくれる?」
(「屋上へ行こうぜ・・・久しぶりにきれちまったよ」の顔で)

たしかに、首に近いほうの骨がまだくっついていないです。ハイ。

「前にも言ったけど、この状態で落車して骨折すると、元々折れていた骨や、さらにビス止めしている箇所の骨も砕けるから。文字通り粉砕骨折になるからね。自転車OKとは言えない。無理は禁物(自転車は)自己責任だよ。」

と釘を差されました。ええ。


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