こんにちわ
今日は少し涼しいですね。。皆様お変わりありませんか?
アニメのチュンサンの影響で再び「冬ソナ」ムードに浸っている今日この頃ですが
明日は、いよいよ「太王四神記」17話の日であります!
青龍の神器が目覚めるようですが・・・
そこで、16話で大長老の言っていた四神の神器の目覚めについて触れてみたいと思います
大長老いわく2000年前の記録によると「神器」は条件が揃わなければ目覚めない。
まず、神器とチュシンの王が同じ場にいること。
しかしそれだけでは足りなくて、神器はシンダンスの封印を解く鍵であり、
目覚めるためには心が必要です。 朱雀は赤い情熱。チュシンの王に寄せる熱い心が朱雀の神器を目覚めさせる。
玄武は暗闇の怒り。チュシンの王の深い怒りを感知して目覚めます。
青龍は冷たき慈悲。
百虎は純真なる勇気。
だそうです。
ところで、16話を観るまでは現在目覚めているのは「玄武の神器」だけなのかと思っていたのですが、「朱雀の神器」も目覚めているということなんでしょうか?
目覚めたのは、長老とガリョがホゲとキハを引き合わせようとしたあの時?
キハは、タムドクを想いながらロウソクに火を灯していて、タムドクは霊廟でキハとの
昔を回想?いていた。ホゲはキハがロウソクに火を灯すのを物陰から覗いていた。
そして、ロウソクの火が一気に灯った瞬間 ガリョと長老の目の前の「朱雀の心臓」が
大きく光を放ったんですよね空まで突き抜けていたみたいでしたね
やはりあの時だったとしたら、の条件を考えるとキハの側にタムドクはいなかったのに何故?と思っちゃうのですが・・・心が側にいたということなんでしょうかね?
あと、ホゲもチュシンの王じゃないけど、チュシンの王の末裔なんですよね?
ここも引っかかってるんですよ。。実は・・
あの時キハの側にいたのはホゲで
ここは私の中ではいまだに謎な部分です
明日17話では、一体「青龍の神器」はどんな目覚め方をするのでしょうか
17話「冷たき慈悲」あらすじ
ヨン・ガリョの屋敷に集められた高句麗の重臣たちは火天会によってそこに軟禁される。国内城に近づいていたタムドクたちのところに大神官からの使いが来て、天の声だとしてタムドクが一人で神堂に来るよう伝える。タムドクはコ・ウチュンに国内城を包囲するよう命じて、スジニやチュムチなど少人数を率いて国内城に向かう。
城門の手前にスジニたちを残して、ただ一人神堂に入るタムドク。
神堂では大神官になったキハが待っていた。キハは高句麗の重臣たちは自分の手の中にあると言い、玄武の神器を渡すようタムドクを脅す。
タムドクはすっかり変わってしまったキハを自分の目で確認すると「わたしの中にまだ未練が残っていた。だが、もういい。わたしの想いは終わった」と言ってその場を立ち去る。
その頃、スジニたちは士気の低い城門の守備兵を制圧し城の中に入っていた。
コ・ウチュンたちの軍も開いた城門から城に入る。タムドクはスジニたちと合流すると、火天会のアジトを急襲して朱雀の神器を奪う。一方、コ・ウチュン軍はヨン・ガリョの屋敷を包囲する。そこにタムドクが到着するが、それを待っていたのは火天会の大長老だった。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・前回予告編のタム様
明日も一瞬たりとも目が離せない展開のようですね
皆様 本日も良い一日を~