Cissampelos torulosaはツヅラフジ科の蔓植物の一種。
英名は“kidney leaf“、直訳すれば“腎臓(のような)葉“。
英名の通り、日本国内の植物図鑑でいう、腎形あるいは腎臓形の典型ともいえる葉の形をしている。
Flora of Zimbabweによれば自生地は南アフリカ、ザンビア、ジンバブエなど。
多肉植物ではないものの、「あわよくばコーデックスなら…」と思い種子を輸入してみた。
種子は平べったい、独特な形。

2016年6月19日播種、発芽は時間を要した。
恐らくは果実が鳥に食べられ、砂嚢で消化されることで発芽しやすくなるタイプだろう。
ヤスリか何かで種皮を傷付けると良いかもしれない。
2016年7月13日撮影。

葉脈が白いラインになっていて、おもしろい。
2016年8月24日撮影。
英名は“kidney leaf“、直訳すれば“腎臓(のような)葉“。
英名の通り、日本国内の植物図鑑でいう、腎形あるいは腎臓形の典型ともいえる葉の形をしている。
Flora of Zimbabweによれば自生地は南アフリカ、ザンビア、ジンバブエなど。
多肉植物ではないものの、「あわよくばコーデックスなら…」と思い種子を輸入してみた。
種子は平べったい、独特な形。

2016年6月19日播種、発芽は時間を要した。
恐らくは果実が鳥に食べられ、砂嚢で消化されることで発芽しやすくなるタイプだろう。
ヤスリか何かで種皮を傷付けると良いかもしれない。
2016年7月13日撮影。

葉脈が白いラインになっていて、おもしろい。
2016年8月24日撮影。
