エイーブル店主のブログ

パワーストーンブレスレットの魅力やを作成する毎日などお知らせします!

新横綱、日馬富士

2012年09月26日 | お知らせ
こんにちは。
ようこそお越しくださいました。
ありがとうございます。

殴りかかってきた相手に、
数発殴られ『話し合いをしましょう』は通用しません。

家に押し入って殺人を働いている強盗に、丸腰で
『落ち着いてお互いの利益になることを、
話し合いましょう』
そんなことを言う馬鹿がどこにいるかと思うのですが、
日本にはたくさんいるので困ったことです。

もしも日本企業の中国駐在の社員が人質になり
脅されたとしたら、
日本政府はどうするのでしょうか?

打つ手はないでしょう。
言いなりになって、財産を奪われ民族の浄化をされるか、
それとも国内の国民を守るため早急に戦闘態勢に入るか、

何も決めることができずに会議をし、
対策委員を選出し対策委員会を立ち上げ・・・
結局何もできず時間だけが過ぎてしまう
と言うことになりかねません。

優れた見識と状況判断が備わっていなければ、
緊急事態や有事に速やかな対応はできません。
何もない平常時は、
かなり狂った指導者であっても
システムの抑制がありそれなりに機能します。
しかし『非常事態』と言うことを、
そもそも認識できないものが指導者であっては、
対策は無責任になりパフォーマンスのために
元の首相のように全く逆の悲惨な被害をもたらし、
最悪の結果を招きます。

愚かな人間に国を任せれば、
国民の未来はないという歴史の教訓を学び、
判断しなくてはいけないのではないでしょうか。

「国家というものは、経済よりも崇高な存在であることを
必ず経済に思い知らせようとするときがくる」
P.Fドラッカー

日本人全員がいま、耳をカか向けるべき言葉だと思います。




野田首相「大局観が大事」=日中対話を重視
時事通信 9月26日(水)6時24分配信
 【ニューヨーク時事】野田佳彦首相は25日午後(日本時間26日朝)、緊迫した状況が続く日中関係について、ニューヨーク市内のホテルで記者団に「尖閣諸島をめぐる問題が日中間の全体に悪影響を及ぼさないようにお互いに大局観を見失わないことが大事だ」と述べた。「さまざまなレベルにおける対話を図っていく必要がある」とも強調した。
 首相はまた、26日午後(同27日未明)に行う国連総会での一般討論演説について「個別の案件を具体的に踏み込んでどこかの国を刺激するものではない」と語り、尖閣諸島や、領有権をめぐって韓国と対立する竹島の問題には言及しない考えを改めて示した。
 首相はこれに先立ち、インドネシアのユドヨノ大統領と会談し、日中関係について「双方が東アジアの平和と安定に責任を有しているという大局的観点を見失うことなく、中国側と意思疎通を維持する」と表明。首相は、エルベグドルジ・モンゴル大統領、サントス・コロンビア大統領との会談でも同様の立場を説明した。 

日馬浮かれすぎ!?ガムかみ缶ビール飲んで取材対応
デイリースポーツ 9月26日(水)6時59分配信
大相撲の第70代横綱に昇進が内定している大関日馬富士(28)が25日、在籍する伊勢ケ浜部屋(東京都江東区)で、土俵入りで使用する綱の材料を仕込む「麻もみ」に立ち会った。春日山・伊勢ケ浜連合一門の力士約40人による作業を見つめながら、日馬富士は上機嫌を通り越して浮かれ気味。ガムをかみ、ビールを飲みながら報道陣の取材に応じるなど、公私混同で品格を問題視される振る舞いを見せてしまった。

 新横綱になる喜びを、日馬富士はもう隠しきれなかった。おびただしいフラッシュを浴びながら、写真撮影に応じている時だった。「横綱、こちらも」とポーズを求められると、「今、何て言った」と聞こえないふりをした。カメラマンが再び「横綱」と大声を張り上げると、「ありがとうございます」と破顔一笑でおどけて見せた。

 ガムをかみながら屋内での作業を見終えると、屋外でも多くの報道陣に囲まれて取材に応じた。その途中だ。日馬富士が突然、若い衆に缶ビールを持って来させた。そして、「未成年はいないよな」と確認すると、自ら乾杯の音頭をとって飲み始めてしまった。

 うれしさのあまりの行動で悪気はなかったはずだが、日馬富士には24日の横綱審議委員会(横審)で、仕切りでのパフォーマンス、取組での張り手、けたぐりなどに注文がついた。議論になったのは、いずれも土俵の上でのことだったが、土俵外での振る舞いも例外ではない。

 すでに気分は横綱だ。「一門から2人目の横綱が誕生した。一緒に相撲を盛り上げて、それぞれの夢に向けて頑張りたい」。白鵬と張り合う自覚は芽生えても、綱の重みは実感できているのか。横審は満場一致で横綱昇進を推薦したが、日馬富士が横綱として言動一致するには、まだ時間がかかりそうだ。
国民性の違いを認めなければ、正しい外交はできません。みんな自分と同じ考えだと思うことが間違いであり、同じ価値観を持っていることはありえません。日本人であっても考え方が違うように、国が違えばもっと別のものであるのは当然です。問題は、受け入れた側の教育、認識のところにあります。国技が何で『国技』であるのか、相撲はスポーツではなく『神事』であることを忘れてしまっているのではないでしょうか。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております。
こちらは新作がアップされている、商工会のホームページです。
新作はこちら・商工会のエイーブルです。
パワーストーンのエイーブルホームページです。
(このブログのマイナスエネルギー消去波動×無限)→(このブログの波動)
(このブログのプラスエネルギー増幅波動×無限)→(このブログの波動)
(このブログを見た人のプラスエネルギー増幅波動×無限)→(このブログを見た人の波動)
(このブログを見た人の開運金運エネルギー増幅波動×無限)→(このブログを見た人の開運金運波動)
(日本のマイナスエネルギー消去波動×無限)→(日本の波動)
(日本のプラスエネルギー増幅波動×無限)→(日本の波動)
(日本結界エネルギー増幅波動×無限)→(日本結界の波動)
(日本の国防エネルギー増幅波動×無限)→(日本の国防エネルギーの波動)
(日本人の大和魂エネルギー増幅×無限)→(日本人の大和魂の波動)
(日本人の愛国心エネルギー増幅波動×無限)→(日本人の愛国心の波動)
(日本経済成長エネルギー増幅波動×無限)→(日本経済成長の波動)
(日本アメリカ同盟強化エネルギー増幅波動×無限)→(日本アメリカ同盟の波動)
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする