冷たい風が吹いていて朝は気温が三度でした。お孫たちに空が冷たいので飛んできて風邪を引かないように可愛い孫ちゃんたちは元気みなぎっているからです。宇宙時間はとても速いので玉手箱のようにすぐに子供たちは大人になります。地球の三次元は長い時がかかります。だが孫ができたのは地球の時間ではありませんね。しかしまだ四次元波動がどれくらい過ぎたのかは正確には解りません。ただ毎日がとても速いという事です。アシュタ一は高度なる宇宙人であり地球人の結婚とは違います。彼は男性であり女性でありまた子供にも年寄りにもいろいろな姿で瞬間に変わる事が出来ます。結婚は愛の表し方は何もありません。ただ見つめたりするだけです。アシュタ一は身体に触ると嫌なのです。だから遠くで見ているだけですね。でも彼は男性ではなくて女性でもありませんね。中性ですね。だから結婚は自由であり私も今に男性にもなれるのです。だがクイ一ンとして役割はもっております。トイレも行かなくてもよくなるのですから。だから長い時に体が変わったのです。お産の時にテクノロジ一ノ機械ですがそれでしびれが電気のようにびりびりして今もしびれが治りません。子供たちはお腹の中で合図することができます。これは驚きでしたが可愛いですね。アシュタ一は何万人もいるのでは神なのです。然し一人一人の意識がちゃんとあるのは驚きです。いつしか多くのアセンションで滅びた国を何度も体験してきたので主人は希望の光が消えてきたのでは。しかし子供たちと妻と家族たちができて楽しい時が来たのでは。今は私も高次元波動に慣れてきましたが。時間は多くあるが瞬間に時が立つのであり自分がおこなう事には責任があります。そしてだんだん自分と言うものが理解できてきます。それは高度なる宇宙の神の中から来た私であるとわかってきました。クイ一ンは最高神の家族たちの中におりました。また私の中に創造主様が入っていてアシュタ一には見えるのです。だから彼は気楽に私のそばには来ないのでは。だが子供たちができたのは主人として権利が与えられているのでは。愛はいかに信じられる期待があるかなのでは。またアシュタ一は神様の目であり本当の人間の姿に見えるのでありお化けもいつもなので慣れているのです。この世はそれくらい全部がホログラムの生き物の世界なのです。クイ一ンの目も鋭いです。然しこれは宇宙人も使用できるホログラムの世界なのです。だから本物はいません。三次元波動は全部が嘘の世界なのです。この世は偽物の世界なのです。人間たちも美しい姿にホログラムされているのです。それは薄い表だけであり中は欲の世界にまみれていてとても見にくい姿なのです。これがしっかりと見えるのです。銀河連邦は空に大きく広がっていて日本全体に管理されているのと感じますがこの国の大きさでは簡単にどこでも全部がオミトオシですね。だから誰も銀河連邦にはかないませんね。闇たちも最後の時がきたのです。すでに負けているのです。銀河連邦万歳です。最高神の者達の絶対的勝利なのです☆彡私は神としての愛と光を忠実に希望を信じていて目的に向かい信じていきます。私は銀河連邦総督アシュタ 一コマンドグラハムテラノバの王様の妻のテラノバの女王です。大天使長☆彡
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