定期購読しているNALUが届いた。
拓哉が連載しなかったら出会わなかった本だと思う。
なんせサーフィンの専門誌だからね。
ページめくった瞬間、少年のような嬉しそうな顔が
目に飛び込んだ。
自然相手に、芸能界に疎いフラットに接してくれる仲間との
波乗りは色々なストレスを流してくれるんだろうなぁ....
良かったね、素の自分とフラットに接してくれる場所と
仲間がいてくれて
ホッとした。
でも、次の瞬間ちょっと切なくなった。
パッと見た時、痩せたなぁて思った.....それから白い
3か月ぶりのサーフィンだったらしいけど
普段ジムで体鍛えてるから、体幹はしっかりしてる感じがする。
上半身の胸板が厚い。
20年来の友人
「ナカジ」
「タク」
拓哉の周りには素敵な友人が沢山いる。
どの人も、その道を極めた人ばかりで....余計なことは言わない。
ただ、一緒にいるだけで素敵な時間が
過ごせるんだろうなぁ....
類は友を呼ぶ。
去年の写真だけど、私のスマホの待ち受けは今もサーフィンする拓哉
キムタクと言われ始めた時、気持ちのバランスが取れなくなって
もがいてた.....そんな時に海に誘われてサーフィンに出会った。
海が彼を救ったというより
海に連れ出してくれた人との縁と、海を目の前にして気持ちが
フラットになる彼の純粋さだと思うなぁ.....
PCの方のテンプレートをワイドに変更しました。
これで老眼の人も良く見える
まあ、最近はスマホから見る人が多いと思うので
PC用のテンプレート変えてもわからないかもですがw
昨日もツイが少し荒れてたねぇ....
もう何言ってもダメなんじゃない?
smapのいない人生が考えられないんだから。
ずっとそこで待ってればいい。
26周年....27周年....28周年.....29周年.....って
25年分の映像や写真にふけって待てばいい。
あきらめられたらどんなに楽だろう?
あきらめるって....何をあきらめるの?
あきらめるも何も、smapはもう存在しないんだから。
私は現実を受け止めただけ。
だって、彼らが出した答えなんだから。
その答えは、拓哉が望んでいた答えではなく
しかも彼が海外に行ってる間に決まった答え。
こんな仕打ちないよね。
それでも私は受け止めた。
前へ進むためにね。
ある人が言った。
苦しい状況から抜け出そうと動くと“沼”にはまるときがある。
もがかずに全部を受け止めたときに先が見えるはずって.....
私もそう思う
絶対忘れない、SMAP最後の日のことを。
ツイで流れてきた番組↓
原田監督がどんな感じの方かわかるかも。
後半の方にちょっとだけ検察側の罪人の話で
名前が出た.....
原田監督と拓哉って合うのかな?
........来年のお楽しみってことで。
さて、今日はワッツ!!!
21時頃には帰れるかな?
1週間に一度会える声だけですが
それでも嬉しい
なんかポロリとかあるかなぁ?