今日はお天気もよく暖かくて、せっかくなのでやましたさんとお昼ごはんを持って近所のお寺にランチをしに行きました。
墓地を通ってショートカット。。でも風そよそよと爽やかで境内もいいかんじです。
ランチするのにちょうどいい石のテーブルや椅子があってそこでごはんを広げました。
大きなお寺です。とても静か。

考えてみるとスゴいランチタイムかもしれませんがピクニック気分で、境内だけにとても静かでのんびりできる場所でした。これはハマります。色々な人が通りかかるたびにご挨拶しあっちゃうような爽やかモードで。
門の脇の桜はもう葉桜になってきました。

でも仏さま、お寺の境内なのにハンバーグ食べちゃいました。外道って言わないでね。肉も魚も大好きです。にんげんだもの。。あまりに風もそよそよと爽やかなので、ここで淹れたての美味しいコーヒー飲みたいなぁと思いました。今度絶対持っていこう。。
私は、前に少し書きましたがコーヒーマニアです。保守的なマニアなので、これがいいと思ったら豆も入れ方もあまり変えません。美味しいコーヒーのいれ方を、いつもコーヒー豆買っているお店のご主人から教えて頂いているので紹介します。
まず豆の挽きは結構荒めだとスッキリ入ります。細かすぎると抽出に時間がかかり余分な雑味が出ます。
豆の量ですが、たとえば3杯入れるときは、
1杯目は計量スプーン1、
2杯目はスプーン0.8、
3杯目はスプーン0.6くらいの配分です。
そしてドリッパーですが、私はコーノ式愛用です。
コーヒードリッパーは逆台形型が普及してますが、コーノ式は円錐型。お湯をさしていくと中心から周囲へと浸透し、1点にむかって集中して落ちていくため抽出も早く簡単にいい味がでます。
手放せない名器。「名門」と自分で言ってる箱もナイス。

豆とドリッパーとお湯(沸騰したものを別のポットに移したところで90度位。コーヒーの適温)が用意できたら入れ方は簡単です。
①まず豆の表面にすこーし湯を落として30秒放置。蒸らし重要。
②「の」の字を書くようにお湯をなるべく細く注ぐ。新鮮な豆だと泡がプクプクとふくらんでくる。
プクプクプク。。この時点でとってもいい香り~

ここでコーヒーのフチにお湯を注がないで、中心のみ注いでいきます。
③お湯は一度に沢山注がず、陥没させないように湯量を増やす。
なるべくコーヒーの面は盛り上がるよう、アリ地獄のように陥没させないよう注意です。
④なるべく3分以内に入れきる。全ての湯を落としきらず雑味が出る前に、お湯を含んだフィルタと豆を捨てる。
こんな感じです。ちょっと気をつけるとびっくりするような味のコーヒーが家で飲めます。
コーヒーっていれてる時点でその香りにかなり癒されますねぇ。というわけで今日も癒しの家具を。。
最近「ダブルサイズはないの?」というご質問をよく頂くヒノキの静岡産ベッド「Arca(アルカ)」。
すみません。現在シングルサイズの展開のみとさせて頂いております。ヒノキのとってもいい香りが安眠に導いてくれます。
『こういうベッドがなかなかなくて、脚取って使ってくださいとよくお店で言われたけど、見つかったわ~』とお客様からお言葉を頂戴したりで、弊社もとても嬉しかったです。
ヒノキ無垢で香りぷんぷん。

<カマダイ>
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COZY ROOM
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ランチするのにちょうどいい石のテーブルや椅子があってそこでごはんを広げました。
大きなお寺です。とても静か。

考えてみるとスゴいランチタイムかもしれませんがピクニック気分で、境内だけにとても静かでのんびりできる場所でした。これはハマります。色々な人が通りかかるたびにご挨拶しあっちゃうような爽やかモードで。
門の脇の桜はもう葉桜になってきました。

でも仏さま、お寺の境内なのにハンバーグ食べちゃいました。外道って言わないでね。肉も魚も大好きです。にんげんだもの。。あまりに風もそよそよと爽やかなので、ここで淹れたての美味しいコーヒー飲みたいなぁと思いました。今度絶対持っていこう。。
私は、前に少し書きましたがコーヒーマニアです。保守的なマニアなので、これがいいと思ったら豆も入れ方もあまり変えません。美味しいコーヒーのいれ方を、いつもコーヒー豆買っているお店のご主人から教えて頂いているので紹介します。
まず豆の挽きは結構荒めだとスッキリ入ります。細かすぎると抽出に時間がかかり余分な雑味が出ます。
豆の量ですが、たとえば3杯入れるときは、
1杯目は計量スプーン1、
2杯目はスプーン0.8、
3杯目はスプーン0.6くらいの配分です。
そしてドリッパーですが、私はコーノ式愛用です。
コーヒードリッパーは逆台形型が普及してますが、コーノ式は円錐型。お湯をさしていくと中心から周囲へと浸透し、1点にむかって集中して落ちていくため抽出も早く簡単にいい味がでます。
手放せない名器。「名門」と自分で言ってる箱もナイス。

豆とドリッパーとお湯(沸騰したものを別のポットに移したところで90度位。コーヒーの適温)が用意できたら入れ方は簡単です。
①まず豆の表面にすこーし湯を落として30秒放置。蒸らし重要。
②「の」の字を書くようにお湯をなるべく細く注ぐ。新鮮な豆だと泡がプクプクとふくらんでくる。
プクプクプク。。この時点でとってもいい香り~

ここでコーヒーのフチにお湯を注がないで、中心のみ注いでいきます。
③お湯は一度に沢山注がず、陥没させないように湯量を増やす。
なるべくコーヒーの面は盛り上がるよう、アリ地獄のように陥没させないよう注意です。
④なるべく3分以内に入れきる。全ての湯を落としきらず雑味が出る前に、お湯を含んだフィルタと豆を捨てる。
こんな感じです。ちょっと気をつけるとびっくりするような味のコーヒーが家で飲めます。
コーヒーっていれてる時点でその香りにかなり癒されますねぇ。というわけで今日も癒しの家具を。。
最近「ダブルサイズはないの?」というご質問をよく頂くヒノキの静岡産ベッド「Arca(アルカ)」。
すみません。現在シングルサイズの展開のみとさせて頂いております。ヒノキのとってもいい香りが安眠に導いてくれます。
『こういうベッドがなかなかなくて、脚取って使ってくださいとよくお店で言われたけど、見つかったわ~』とお客様からお言葉を頂戴したりで、弊社もとても嬉しかったです。
ヒノキ無垢で香りぷんぷん。

<カマダイ>
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