映画館でS・スピルバーグの次回作「宇宙戦争」の予告がありました。
「最後の戦いの相手は人間ではなかった」というのが映画のコピー。
第2次世界大戦での、東京大空襲とか原爆投下とか、イラクでの非戦闘員への攻撃とか、アメリカ人は相手を人間と考えてなかったんじゃないかと改めて感じて、気分が悪くなりました。
「最後の戦いの相手は人間ではなかった」というのが映画のコピー。
第2次世界大戦での、東京大空襲とか原爆投下とか、イラクでの非戦闘員への攻撃とか、アメリカ人は相手を人間と考えてなかったんじゃないかと改めて感じて、気分が悪くなりました。