まずはコレ。天才ってのは何なんですか?的な質問に対しての長文返答。
中に出てくる「天才ってもしかして共通の智慧フィールドみたいなものにアクセスしてるのでは?」的なオカルトっぽくもある部分に強く惹かれた。
同様の事って実は苫米地英人さんもおっしゃってるんですよね・・
それに謎の天才プログラマーと言う触れ込みの登大遊も、よく似た話をしてらっしゃる。
という訳で、もしかしたらLRを使って強制的に脳をそういう状態に持っていけるかも知れないな?と自前で実験を始めました。
ゼロポイントフィールドに対して「愛している」「愛されている」「常につながっている」でLRチェック&矯正。あ〜頭良くなりたい!(と頭悪そうに書いてみる)。
続きましてコレ。英単語を効率よく覚える方法は?との問い合わせに対しての回答。なるほど・・・!特に分からなかった場合、それを連想させるような新たなカードを追加するってのがオモシロイな・・。
Kindleで洋書を読んでても「これ、何回同じ単語を調べてるんだよ・・」と呆れるほど頭に入ってなかったのですが、こういう作業をしないといけなかったのかも知れないですね。というわけで、Racketのドキュメントとか洋書も細切れ時間で読んだりするのでカード作り開始しました(一昨日からですけどw)。