全世界で読まれている聖書、天地万物を創造された、まことの神さまからの約束事が書かれています。
世の中には、いろんな情報が飛び交い、人々に不安や恐れを植え付ける事件なども横行しています。
何が正しく、何が真実か分からなくなってきます。
基本となるもの、人生の教科書となるようなものがなければ、日々の生活も迷うことだらけです。
また人を信じ頼ると、気がついたら身ぐるみはがされていても、気づかないということもあります。
人ではなく、基本は神さまなのです。神さまの約束事が書かれているものが、聖書なのです。
この世の中では、まことの神さまの聖書のメッセージが、いろんな団体、組織が教祖を立てて、勝手に自分たちの都合の良いように改ざんされているケースも、非常に多くあります。(新興宗教、オカルトなど)
本当の筆者は、天地創造の唯一の神さまなのです。
人を介するとき、いろんな問題も生じてくるのが、現実かもしれません…
神さまと私、この関係がいちばん大切だと思わされます。
感謝です。(^_^)v
『聖書はすべて、神の霊感によるもので、教えと戒めと矯正と義の訓練とのために有益です。それは、神の人が、すべての良い働きのためにふさわしく十分に整えられた者となるためです。』
(聖書)Ⅱテモテ 3:16~17