日本は客観的に見てすごい国、国民なのですが、そう思っていない日本人が多い。
たった一度戦争に負けて、その前の近代日本は悪いことしたと教え続けている。
日本人を骨抜きにする政策は「自虐史観」を植え付けることに成功した。
ちょいと長いですが、この動画を見て欲しい。↓
日本人なら思わず涙する日本人のすごいところ YouTube
いかがですか?
日頃の日本の報道はいかにも日本はダメだというようなものばかり。
悪いことだけピックアップして報道している。
冷静に日本を見直してみましょう。
別の観点から、国の借金を考えてみたい。
国債の残高は増え続けている。
財務省データ
このまま行けば日本国は破滅する?
いえいえ、破滅しません。
なぜか?
国債を買っているのは誰でしょうか?
国内でほとんど持っています。
自分は国債なんて買っていないと思っても金融機関が買っています。
国債の金利はどこの誰に払っているのでしょうか?
要するに国民が国債の金利を受け取っているのです。
金利が上がれば国は利払いが増える。
その増えた利払いは国内に流れる。
政府に金を貸しているのは国民です。
国民は債権者であって債務者ではありません。
逆です。
お父さんのポケットに入るか、お母さんのポケットに入るかみたいなもの。
外国から借金していればそうはいかない。
富が流失してしまうから。
日本はそう簡単に潰れません。
自虐史観を捨てましょう!
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堀井信吉
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