ジャズは、コミュニケーションが大事。ピアノハウスの発表会では、全員がトリオ以上で演奏する。本番1/20は東京から、ベースの三浦哲男さん、ドラムは勘座 光さんが来てサポートする。しかし、いきなりコミュニケーションするのは難しい事。本番で、皆が楽しくコミュニケーションするためには、練習が必要。だから、日々、生徒達の練習に付き合ってくれている方々には本当に感謝している。自分も練習になるから、と言ってくれているのが救いだけれど、かなり大変な状況だと思っている。仕事の合間、終了後、あるいはこの先、休みを返上して付き合ってくれる訳だから。。こういう影の力のお陰で、毎年、素晴らしい発表会をむかえる事ができるんだなーと、感じながら、今日は、深夜の練習を見ていた。本当に感謝です。