姉の息子の結婚式に、京都まで日帰りで行って来ました。駅のホームに立つのが嫌だったので車で。姉夫婦には凄く迷惑もかけてて、色んな思いも有って、大丈夫かな?と思いましたが、話す事も出来たし食事も取れたし、少しは笑顔にもなれたし。
僕が生まれて初めて、まだ首も座りかねてた赤ん坊を抱いたのが、彼(新郎になった甥っ子)でした。僕が抱いて歌を歌うと鳴きやんでたのは忘れてるだろうな・・・と思いながら、誰にもバレないように少し泣いてしまいましたw。
それと、義理の甥っ子や、姪っ子が、僕を一目見るなり声を掛けてくれて。もう20年以上は有ってなかったのに覚えてくれてて・・・。酷く嬉しくて。「有り難う」です。小さい時に懐いてくれてたのを思い出しました。
何時もの歌ですが、他が思い当たらなくて。
斉藤和義 ウェディング・ソング Mono Version