チベット旅行記 下 2022年05月01日 09時41分15秒 | 読書・歴史 仏典を求めて、鎖国のチベットに初入国を果たした慧海。劇的旅行記にして、西蔵の風俗・習慣の記録としても第一級の資料。ラサに潜入した慧海は、チベット人を名乗り、医者として大活躍。ついには、法王にまで召される。しかし、素性が露顕しそうになり、チベット脱出を決意。貴重な資料を収集し、数多の関門を奇跡的にくぐり抜け、帰朝を果たす。 チベット人の誓言 僧侶の目的 婚姻 送嫁の奇習 多夫一妻 晒し者と拷問 刑罰の種類 驚くべき葬儀 奇怪なる妙薬 チベット探検者〔ほか〕 « チベット旅行記 上 河口... | トップ | 道遥か 自伝画文集 »
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