

ポン酢が無くなりそうになった事に気が付いた私…
高○屋迄、チャリで買いに行こうかなぁ??と思ってた。

「高○屋に行くのか??」と問う旦那に。 そのつもりだと答えると…
自分も行こうかなぁ??って。

なりゃ、徒歩… まぁ、いいと思いつつ、家族3人で高○屋へと。

途中、献血センターががある。 家から2キロ強。
献血… そう言えば、春からして無いなぁ~と思い、献血するわぁ~って。

久々に献血したけど。 スゴイ褒めて貰える私。

血液検査(比重の)のお姉ちゃんには、「素晴らしい血ですぅ~~

薄くも無く、濃くも無く。 数値がいいとか?? 一体何の数値??

いざ、献血を始めるに当たって針を突き刺すお姉さんは、
素晴らしい血管ですぅ~~

それに、血液の勢いもすごいらしい。

確かに… 同じように献血始めると私は他の誰よりも早く終わる。

旦那は… スゴイ時間掛かってた。 血の勢いが悪いらしい。
血管も細いとか。

ウーン。 スゴイ褒めて貰ったけど、気分は非常に微妙。

嬉しいんだか、何だか?? 健康なのは間違い無いって事だけは十分に解った献血だった。

高○屋では地下でポン酢だけ買って、今度は伊勢○へと。


食材ゲット。 二つもデパートに行ったと言うのに、地下のみだった今日一日。

結局、6キロ位は歩いたかなぁ?? 血液抜いて身体は軽くなったけど、
足は棒のように成ってしまって。 疲れた一日に成ったのでr。
『今朝のご飯』