報道ヨミトキFRIDAY #92|原発推進閣議決定、日銀新総裁決定、LGBT理解増進法のゆくえ、成田悠輔氏「集団自決」発言が海外で話題に……|ゲスト:浜田敬子(2/17)#ポリタスTV
【ポリタスTV 2/17】 1⃣報道ヨミトキFRIDAY #92 2⃣原発推進閣議決定、日銀新総裁決定、LGBT理解増進法のゆくえ、成田悠輔氏「集団自決」発言が海外で話題に…… ジャーナリストの浜田敬子さん @hamakoto と1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 浜田敬子(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。600本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
<Breaking News>日本共産党・志位和夫委員長に聞く 「松竹氏はなぜ〝除名〟なのか? 『結社の自由』はあるが、処分が重すぎるのでは」【Arc Times・尾形聡彦】@志位委員長の記者会見
2月16日午後4時から国会で行われた、日本共産党の志位和夫委員長の記者会見で、松竹伸幸氏の〝除名〟問題について、Arc Timesの尾形聡彦編集長が志位委員長に直接聞きました。志位委員長の先週の記者会見での答えを踏まえ、「結社の自由」で個人の権利や自由に一定の制約があるとしても、4段階ある処分のなかで最も重い「除名」とするのは、処分が重すぎるのではないか、と質問。処分を見直す考えがないのかどうか、も問いました。会見の後半では、防衛費増大をめぐって、岸田政権が国会でその中身をほとんど説明しようとしていないことへの対処についても聞きました。
【山田惠資】「オフレコ破り」はなぜ起きた? 岸田首相の長男秘書官どうなる? 日銀新総裁で政局に?【ONEPOINT日刊ゲンダイ】
政治記者歴30年超、時事通信解説委員の山田惠資氏が「オフレコ取材」の内幕を明かす。性的マイノリティーへの差別発言で更迭された荒井勝喜・元総理秘書官の“オフレコ”はなぜ破られた? 岸田首相の長男秘書官・翔太郎氏はどうなる? 植田和男氏が日銀新総裁で政局に? 政界の“裏”と“先”を読み切る!【チャンネル登録、よろしくお願いします!】※2023年2月15日収録 ※ONEPOINT日刊ゲンダイでは、有識者が時事問題のポイントにズバッと切り込み、わかりやすく、まとめて解説します。 #日刊ゲンダイ #オフレコ破り #植田和男
【白井聡 ニッポンの正体】誰が子供を育てるのか ~古い家族観から脱却せよ~ ゲスト:浜田敬子さん
今国会の焦点の一つが「異次元の少子化対策」です。ネーミングは大げさですが、現政府に、この国で子育てをすることの困難が分っているとは思えません。そもそも結婚もしにくく、仕事も非正規雇用が多く、子育ての裾野や関わりのある分野の問題は山積しています。今回は、女性の自立、仕事、子育てなどに詳しい元AERA編集長でジャーナリストの浜田敬子さんをゲストに、存分に語り合います。 司会:高瀬毅
『安倍氏の呪縛から逃れられない日本ー国の形を変える妖怪の正体』検察は復活する?LGBT差別は安倍氏の遺志、野党は禁止法案提案で攻めろ!軽武装国民生活優先から重武装軍事優先へ国の形を変える安倍氏の遺志
『安倍氏の呪縛から逃れられない日本ー国の形を変える妖怪の正体』 DMMオンラインサロン 古賀茂明の時事政策リテラシー向上ゼミ 古賀茂明TV2023年2月号PART1 安倍氏亡き後検察の現場が変わったという話を聞きました。 しかし、どこまで変われたのか。五輪汚職の摘発は確かに安倍政権ではできなかったでしょうが、森喜朗氏まで行き着くのか? LGBTQ差別は安倍氏の遺志だったそうです。理解増進法案を止めたのは安倍氏。安倍氏の遺志に縛られる自民党に対して、野党は差別禁止法案にハードルを上げて戦うべきです。 安保防衛は安倍氏が政治をやっているかのような動きになってきました。 実は、知らないうちに「軽武装・国民生活最優先」という国の形が「重武装・軍事最優先」に変えられててしまいそうです。 改憲なしで・・・ この国を支配するのは妖怪なのか? 昭和の妖怪と言われた岸信介、その孫安倍晋三。 彼らの遺志が妖怪のごとく政界を動かす。 ドキュメンタリー映画『妖怪の孫』は3月17日新宿ピカデリーで公開です。 妨害がなければという条件付きですが・・・ https://screenonline.jp/_ct/17603500
西谷文和 路上のラジオ 第121回 望月衣塑子さん「アベ・スガ・キッシー。ますます劣化する自民党政権」
ゲスト: 望月衣塑子さん(東京新聞社会部記者) 今回は、東京新聞社会部記者の望月衣塑子さんに、オンラインでインタビューします。望月さんと言えば、原案として映画化もされたご著書「新聞記者」に描かれているとおり、国家権力に鋭く切り込み、真実をあばき出そうと奔走する正義の新聞記者のおひとりです。当時スガ官房長官から「あなたに答える必要はありません」とまで言われても食らいつく望月記者はとても頼もしく、われわれ庶民の光でもありました。今回もそんなガッツと丹念な取材活動から知り得たことの中から、混迷を続ける岸田内閣の根本的原因とその対処法、あるのならその処方箋までをじっくりと伺っていきたいと思います。 まず、スガ内閣時代の記者会見で様々な妨害を受けてこられた望月さんに、岸田内閣になってからの記者会見やブラ下がり、囲み取材などがどうなったかついて伺います。そしてその岸田内閣が、5年で43兆円という巨額な防衛費急増を国会にもかけずに閣議だけで決定したことについての問題点について言及いただきます。それまでに至る有識者会議のメンバーは、大手新聞社のトップが名を連ね、敵基地攻撃能力を肯定的に捉える者ばかりで構成されています。そもそもジャーナリズムとは、権力を監視し牽制するもの。新聞各社も先の戦争の反省に立ってその旗印の下に再出発した戦後の歴史があったはず。それにも拘わらず、大手メディアが権力に忖度し言いなりになっている様には目を覆いたくもなります。その中でわれわれ庶民は、ウクライナ戦争で不安をあおられ、台湾有事は日本有事であるとアメリカ産の論調を刷り込まれ、結局は先進的な戦闘に役に立たないガラクタ兵器をツケで爆買する尻ぬぐいをさせられます。「憲法九条」をもち「軍隊を持たない国」のはずの日本が、世界第3位の軍事大国になろうとしているこの国の現状を、望月さんはどのように見ておられるのでしょうか?前半では、南西諸島で着々と開発が進む自衛隊軍事施設問題を含め、これらをじっくりと伺います。 また後半では、支持率が暴落する岸田内閣の今後の行方を占っていただきます。何をどうしてもまともな議論に及ばない老朽化原発の再利用計画に見るように、利権第一主義の政治家や官僚・専門家たちを抱え込む亡国の内閣は、一体何処に行くのでしょうか?最悪、また「スガ」の姿も見え隠れしているとか?今回も聴き応えたっぷりの60分、どうぞごゆっくりとお付き合いください。 00:03 前枠 TM~ 04:17 前半 Jingle~ 36:00 後半 Jingle~ 56:45 後枠 ETM~ 58:20 アナ尻 60:00 曲尻 FO ※「路上のラジオ」からご支援のお願い この番組は皆さまからのご寄付によって制作・配信しています。リスナーの皆さまおひとりおひとりのあたたかいお志しがあって、ラジオ局やYouTubeを通してたくさんの方々にお伝えすることができているのです。心から感謝しますとともに、ますますの応援をどうぞよろしくお願いいたします。ご寄付の詳細は、こちら「路上のラジオ」公式ホームページをご覧ください。 https://www.radiostreet.net/donation/ いつもご愛聴くださり誠にありがとうございます。
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