時々のブログ

取り敢えずよろしくお願いします。
暫く大量懲戒事件へのコメントが中心になるかと思います。

言論の自由と責任

2020-02-24 00:23:07 | 日記


徳信ちゃんねるより
久しぶりに動画が挙がっていました。

建国記念の日」奉祝祭講演会【天皇と日本国憲法】~日本の青い鳥~
2020/02/22

https://www.youtube.com/watch?v=SepsLFSSSH8

講演内容

①敗戦ショックとWGIP
②戦後の理想 進歩主義と普遍主義への幻滅
③靖国訴訟
④平成、国体連続三大訴訟
⑤八月革命と言う病理
⑥終戦の詔
⑦国民主権と国体護持
⑧国民主権と象徴天皇制
⑨祭りの国体
⑩元首としての天皇

大量懲戒とはまた違う内容のお話です。
懲戒請求裁判で共に被告側の代理人を受任されている
猪野先生、太田先生の思想、哲学は徳永先生とは異なります。

日本では法曹にも一般人にも思想、言論の自由が保障されています。


せんたくさんのブログの判決文が面白かったので、野山宏判事の経歴を調べてみました。

野山 宏
東京高裁部総括判事・東京簡裁判事
異動履歴
H28. 6.25 東京高裁部総括判事・東京簡裁判事
H26. 7. 4 宇都宮地裁所長・宇都宮簡裁判事
H26. 4. 1 東京高裁判事
H23. 8.10 検事
H21. 7. 6 東京高裁判事
H19. 7. 1 検事
H16. 9.13 東京地裁部総括判事
H15. 8. 1 東京高裁判事
H11.10. 1 検事
H10. 4. 1 東京地裁判事
H 5. 4. 1 最高裁裁判所調査官(東京地裁判事)
H 3. 4. 7 東京地裁判事
H 3. 4. 1 東京地裁判事補・東京簡裁判事
S63. 4. 1 札幌地家裁判事補・札幌簡裁判事
S61. 5. 1 最高裁人事局付(東京地裁判事補)
S56. 4. 7 東京地裁判事補
(第33期)

https://www.sn-hoki.co.jp/judge/judge2186/
(上記にて検索)


以下は日経の記事より

旧ソ連の無国籍男性を難民認定 「地球上に行き場ない」
1月30日
1991年のソ連崩壊に伴い、無国籍になったジョージア(グルジア)生まれの男性(52)が、
難民と認めるよう求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は30日までに、
難民認定しなかった国の処分を「違法」として取り消した。
野山宏裁判長は「男性が過去にジョージアで受けた民族差別による迫害の恐怖は、現在も継続している」と指摘。
男性はジョージアに帰ることを望んでおらず、難民に該当すると判断


いじめで府中市に賠償命令 「学校側が闇に葬った」
1月24日
小学生の時にいじめを受け、教職員らが必要な措置を取らなかったため、
心的外傷後ストレス障害(PTSD)になったとして、20代女性が、
小学校設置者の東京都府中市に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決で、
東京高裁は24日までに、請求を棄却した一審東京地裁立川支部判決を取り消し、
約750万円の賠償を命じた。 学校側の過失とPTSDの因果関係を認め、
「いじめ問題を封印して闇に葬った」と批判した。判決は22日付


国交省側の圧力認定 国に賠償命令、東京高裁
2019年4月11日
東京湾に残る大正時代の海上要塞「海堡(かいほう)」の保存を国に要望したため、
国土交通省側から圧力を受けたとして、千葉県柏市の建設コンサルタント会社元社長、
島崎武雄さん(81)が国家賠償を求めた訴訟の控訴審判決が10日、東京高裁であった。
高裁は圧力を認め、一審・東京地裁判決を変更し、国に約530万円の支払いを命じた。
野山宏裁判長は「民間企業の経営に対する法令に基づかない介入」と指摘。


https://r.nikkei.com/persons/野山宏

(上記より)

ググってみますと、お名前は出て来ますが、あの判決を含めて下記を除けば余命関連の情報は出て来ません。


CatmouseTail
これ、司法が日本国内では、特亜がどんな世論戦」をやってもプロパガンダwpやっても
洗脳報道を繰り返してもお咎めなしというお墨付きを与えたということですな。
この野山宏裁判長、外患誘致罪確定ですね。

慰安婦報道めぐる朝日新聞追及訴訟、2審も原告側敗訴 東京高裁
ttp://www.sankei.com/affairs/news/170301/afr1703010019-n1.html
 朝日新聞の元購読者らが、朝日新聞社が平成26年に記事を取り消したいわゆる「吉田証言」に基づく慰安婦報道について、
「真実性への疑いが指摘されていたのに、検証しないまま報道を続け、読者や国民の知る権利を侵害した」として、
同社に損害賠償を求めた訴訟の控訴審判決が1日、東京高裁であった。
野山宏裁判長は原告側の請求を棄却した1審東京地裁判決を支持し、原告側の控訴を棄却した。
 野山裁判長は「1つの報道機関が真実に反する報道を繰り返したとしても、国民は別の報道機関の報道に触れられるため、
知る権利が根底から脅かされることはない」「吉田証言の真実性を検証しないまま報道を続けた行為が、
読者や国民に対する違法行為とはいえない」などとした。
 同社は「主張が全面的に認められたと受け止めている」とコメントした。

.....この野山宏裁判長というのは単純馬鹿だね。メディアのほとんどに問題があることを無視をしている。
あまりにも露骨である。あきれてコメント不能。

https://blog.goo.ne.jp/resurrectionjapan/e/300fd762aa0186ee66f75d367c845aa7

(上記サイト ゛余命より抜粋゛より)

上記は余命ブログ 余命2017/3/10アラカルト からの引用です

URL
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2017/03/11/1574-2017%ef%bc%8f3%ef%bc%8f10%e3%82%a2%e3%83%a9%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%83%88/





本日もありがとうございました

※当ブログはアフィリエイトは有りません

コメント    この記事についてブログを書く
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする
« 2月23日 | トップ | 2月24日 »

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。