進めウエトレ道

2020年はパワリフ・ベンチ大会出ません

余命1ヶ月

2012年08月08日 | Weblog
今日は消化器外来で、ポンプユニットを埋め込んだら今後どんな危険なリスクに向かい合って行かなければならないか?の2回目の説明。いきなり「手術終了後、余命はかなりの確率で1ヶ月です」と強烈な宣告を受ける。体内での敗血症を抑えこむのは無理らしい。まさかそこまで言われる事は想定していなかったけど、あと1ヶ月しか生きられないとわかっているなら、手術を受けるわけにはいかない。ショックにうちひしがれていると思います?別に全然気にしてないから大丈夫ですょ。あと選択肢は3つ残っているし、生体間移植以外はそんなに大変な事じゃない。腹水を抜き続けるのもQOL的にも良くないから、ここらで一発仕掛けないとね。西洋医学では方法は少ないけど、東洋医学という手もあるし。まぁ、あきらめずに精神力だけは強く持って行きましょ。

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