進めウエトレ道

2020年はパワリフ・ベンチ大会出ません

理事という社会性立場

2017年10月21日 | Weblog
テレビのニュースとかで、どこぞやの理事や理事長が・・・と報道されると「さぞかし偉い人なんだろう」と思う。理事という意味合いは、企業でいう経営・運営・責任が重い役員と同等と記されている。だから偉いんだろうな?と思っても、自分の場合は理事長1・副理事長2やっていても、そんな気さらさら無いし、偉くも何ともないタダの雑用裏方係に等しい。社会的影響が大きい有名団体もあれば、マイナースポーツの小さな無名団体もある。早くも来年度の活動計画の骨子案がまとまり、明日はシイタケ理事長とゴショゴショ相談。今のところ、埼玉県・さいたま市が主管・共催する大会数は18(!!!)。オフシーズンを3ヶ月としたら、毎月2つずつ大会を開催している計算。隣県・関東エリアを含めたら、言わずもがな(笑)。

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