ハンバーグとミートローフ-近世ドイツの食の革命(2)
ドイツの伝統的な食文化-近世ドイツの食の革命(1)
カフェの都ウィーンのはじまり-近世のハプスブルク家の食の革命(5)
高貴なる腐敗のはじまり:トカイワイン-近世のハプスブルク家の食の革命(4)
ウィーン料理のはじまり(2)-近世のハプスブルク家の食の革命(3)
ウィンナーシュニッツェルとフリターテンズッペを作りました
ウィーン料理の始まり(1)-近世のハプスブルク家の食の革命(2)
オーストリア系ハプスブルク家-近世のハプスブルク家の食の革命(1)
脳と食を愛する生物学者の新谷隆史です。著書に『一度太るとなぜ痩せにくい?食欲と肥満の科学』(光文社新書)と『「食」が動かした人類250万年史』(PHP新書)があります。
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