【「なんでも鑑定団」で「国宝級」と鑑定も…専門家から疑義で一転、文化財調査を中止】
「「国宝級」と鑑定されていたのは、昨年12月20日放送の同番組に持ち込まれた茶碗。古美術鑑定家の中島誠之助さんが、南宋時代(12~13世紀)の中国・福建省で制作され、完全な状態では3つしか現存しない「曜変天目(ようへんてんもく)」に間違いない-などとし、2500万円の鑑定額がついた。」
●素人鑑定士の(マスコミが作り上げた・・)お粗末!・・完全な状態では3つしか現存しない! って、可笑しな事を・・・この言葉一つ取っても、可笑しいでしょう。
だから、テレビ番組などはヤラセとして見るもの!・・他の鑑定士も(鑑定団の・・)真面ではないと思うよ!
前にも書いたが、番組として見れば良いのよ!・・2500万円の鑑定額がついたって、あんたが買うの??? いい加減なオヤジだったねっ・・・
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