


正しく説明しますと 逃げる方向を間違ったすずめが

「ヒエ~~~


すずめさん ごめんよー








このあいだ フィラリアのお薬を貰いに 病院に行った時に
バディの去勢手術について 相談をしてきました
バディのボディチェックをしてくださり いつでもOKですよーと 言っていただきました
当然 その場で手術の日を決めるべきなのでしょうが そうはしませんでした
疑問が生じたから・・・・・

バディが呼ばれて診察室に入ったら 奥の診察台にタオルに巻かれた
ちっちゃなチワワと 傍に寄り添う年配のおじさんがいました
チワワは まんまるな瞳をしっかり開けてましたが 点滴をしてもらい動かない様子です
バディは 体重の測定だけでしたが 「ついでに耳みよっか」 と先生
耳をチェックして 肛門を絞ってくれます
いつもそう! 今までかかった病院では お願いしてもしなくても 1項目数百円 支払いしてましたが
ココの病院は お願いしなくても診てくれ しかもサービス^^
「よーし、いいですよー」 と診察台からバディを降ろし 先生と去勢の話をした後
看護師さんと 予約の取り方(?)や前日の注意点などを お話してました
その時 「先生、手術してくださいよー」 とチワワの飼い主さん
そーしたら 「手術しても今日 もたないよー」
んーーー これは どうとったらいいのだろう・・・
帰りの車の中でも 帰ってからも 今の今までずーっと考えてた
飼い主目線で考えたら 「ズバリな一言! 他に言いようはないのかしら・・・」とか
「1%でも可能性があるなら 出来ることは何でもしたい・・・」
でも 先生はワンコ目線で 手術では助からないので 痛い思いをさせるのは可哀相なのかもしれないし
そのチワワ 生後数ヶ月の幼犬みたいなので 麻酔自体が危険なのかもしれない・・・
頭の中で 印象がプラスになったり マイナスになったり・・・・・

wan飼い暦13年で この病院が3軒目

1件目は ウチからすぐ(同じ校区内)だが 医療費がメチャ高で 近隣の評判がイマイチ
調子が悪いと すぐに入院させられる

2件目は 隣の市で片道


でも 大型設備に欠けるので 大病の時は 動物救急に紹介される
そして 3軒目

この出来事がなかったら 決して愛想がいい先生ではないけど 他に不満も不安も無く
ウチのコの ホームドクターに

完璧




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