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ご注意ください。umeの*らくがき帳*
































これまた
こたつが出る前の話です
今までの中で
最も小さいと思われる

箱が届きました
コレはもう
ミルクも
すばる も
入るなんて
絶対無理!なサイズ

…なんですけども( ̄▽ ̄;)
ミルクも

すばる も

いたく
気に入ってしまい
しばらく置いておきました
入るのは
到底無理な この箱
もうね
このサイズになると
かえってね

乗っかる
という使い方になるわけです( ̄▽ ̄;)
この

ばーーーん と
デカイ
ミルクも
ばっちり乗っけてます

ミルク「ちゃんと はいってるにゃ

すばる だって

乗っかるのが
精一杯
入るのは無理

いや
入ってないって(^◇^;)
乗っかり心地は抜群らしく
とくにミルクはお気に入りに

ミルク「にゃにか?」
いえ別に
どこに置いておいても
見つけて寝てる



箱も
入れないほど小さくなれば
かえって
寝心地がいいらしいというのが
わかりました
ミルク「はいってるってば


( ̄▽ ̄;)イヤー

どっから
どう見ても

溢れとるわ

小箱にミルクを取られた

黒猫が
うらめしそうに見てる


すばる「ミーねー こっちは ひろいよ」

ほーんとグッスリだものね

そういう黒猫も

ハマってたんですけどもね
今
その箱はどこに?
ある日
umeの母に
「小さいから いらないね」
と
片付けられて
しまったのでした

























































