今作、第6回「小さな決心」は【一橋 ゆりえ】に対しての
【二宮 健児】を巡っての恋のライバル(?)が登場した放映回でした。
今回の劇中では、普段ではなかなか描かれない【二宮 健児】の日常の過ごし方(書道部の活動)と
書道にかける想いなども描かれております。
まず、物語は【三枝 祀】の発案の企画「ラブラブ占い相談室」から展開して行きます。
この場面の【ゆりえ】に対する相談事がなかなか凄いモノになっております。
<彼から旅行に誘われているとか><彼の部屋のベットの下に変な本があったとか>聞く度に赤面したり【四条 光恵】に助けを求めて顔を見たりする【ゆりえ】が可愛いですが、やはり、【ゆりえ】のキャパシティーを超えていますね(笑)。
その中で、下級生の【能登 きよみ】の相談を受ける事になりますが、この相談事が【二宮 健児】が好意があるとの事を聞いて、
かたまる【ゆりえ】と【四条】さんが笑えた。それでも、【ゆりえ】は自分も好きなのに【能登】さんに部活を一緒にする事を提案したりと、一生懸命にアドバイスをする姿に、私は、また【一橋 ゆりえ】が好きになりましたよ。
でも、結局は【ゆりえ】自身も書道部に入部しちゃいますけどね(笑)。
それと、この場面での【ゆりえ】と【四条】さんやり取りシーンでの【ゆりえ】のしてやったりの表情が可愛いですよ。
次に、みんなで入部希望で屋上に行く場面が描かれています。
ここからは、【ゆりえ】の【二宮】くんに対する恋心が満載で展開しますよ(笑)。
屋上で上半身が裸で寝ている【二宮】くんの姿に卒倒したり、書道部の活動中の
ランニングシーンでの【ゆりえ】の妄想(【健児】と夕陽をバックに走る想像)などが描かれますが、
入部希望の時や、【二宮】くんが近づくだけで赤面するとか、凄く【二宮】くんを意識していますから、あの態度と表情を見れば誰でも分かります。それだから、体育館のシーンで【能登】さんに「好きなのではないか?」と言われてしまうのも仕方のない事ですが、
その【ゆりえ】の素直さとまっすぐな気持ちは、劇中でかなり上手に表現されています。
そして、【四条】さんとの夕陽の下校シーンでの【ゆりえ】との会話が描かれますが、この場面では【能登】さんの問い掛けに「うそ」をついた事を正直に話す所、【四条】さんのアドバイスなどの友人同士の語らいもこの作品の一つの魅力だと思います。
意外と【四条】さんと【三枝(姉)】さんとの2人の会話シーンって好きなんですよ。何だかんだ言っても【ゆりえ】の事が心配でついて来るし、ダラダラとアイスを食べながら見守っている2人の姿は好きですね。ラストも夏休みを3人で遊び計画をアイスを食べながら話していた。ですが、やはり【三枝 みこ】ちゃんも忘れないで描いて欲しいですね(笑)。
その【四条】さんのアドバイスにより、退部届けを出しに行く【ゆりえ】が、【能登】さんの告白シーンを見てしまうのですが、
この場面での初恋にやぶれた【能登】さんの一言が印象的です。「今度は神様の番ですよ!」って一言です。
【能登】さん、泣いていましたね・・・少し切ないワンシーンです。【ゆりえ】もまた一つ、成長した感じを受けました。
【二宮 健児】を巡っての恋のライバル(?)が登場した放映回でした。
今回の劇中では、普段ではなかなか描かれない【二宮 健児】の日常の過ごし方(書道部の活動)と
書道にかける想いなども描かれております。
まず、物語は【三枝 祀】の発案の企画「ラブラブ占い相談室」から展開して行きます。
この場面の【ゆりえ】に対する相談事がなかなか凄いモノになっております。
<彼から旅行に誘われているとか><彼の部屋のベットの下に変な本があったとか>聞く度に赤面したり【四条 光恵】に助けを求めて顔を見たりする【ゆりえ】が可愛いですが、やはり、【ゆりえ】のキャパシティーを超えていますね(笑)。
その中で、下級生の【能登 きよみ】の相談を受ける事になりますが、この相談事が【二宮 健児】が好意があるとの事を聞いて、
かたまる【ゆりえ】と【四条】さんが笑えた。それでも、【ゆりえ】は自分も好きなのに【能登】さんに部活を一緒にする事を提案したりと、一生懸命にアドバイスをする姿に、私は、また【一橋 ゆりえ】が好きになりましたよ。
でも、結局は【ゆりえ】自身も書道部に入部しちゃいますけどね(笑)。
それと、この場面での【ゆりえ】と【四条】さんやり取りシーンでの【ゆりえ】のしてやったりの表情が可愛いですよ。
次に、みんなで入部希望で屋上に行く場面が描かれています。
ここからは、【ゆりえ】の【二宮】くんに対する恋心が満載で展開しますよ(笑)。
屋上で上半身が裸で寝ている【二宮】くんの姿に卒倒したり、書道部の活動中の
ランニングシーンでの【ゆりえ】の妄想(【健児】と夕陽をバックに走る想像)などが描かれますが、
入部希望の時や、【二宮】くんが近づくだけで赤面するとか、凄く【二宮】くんを意識していますから、あの態度と表情を見れば誰でも分かります。それだから、体育館のシーンで【能登】さんに「好きなのではないか?」と言われてしまうのも仕方のない事ですが、
その【ゆりえ】の素直さとまっすぐな気持ちは、劇中でかなり上手に表現されています。
そして、【四条】さんとの夕陽の下校シーンでの【ゆりえ】との会話が描かれますが、この場面では【能登】さんの問い掛けに「うそ」をついた事を正直に話す所、【四条】さんのアドバイスなどの友人同士の語らいもこの作品の一つの魅力だと思います。
意外と【四条】さんと【三枝(姉)】さんとの2人の会話シーンって好きなんですよ。何だかんだ言っても【ゆりえ】の事が心配でついて来るし、ダラダラとアイスを食べながら見守っている2人の姿は好きですね。ラストも夏休みを3人で遊び計画をアイスを食べながら話していた。ですが、やはり【三枝 みこ】ちゃんも忘れないで描いて欲しいですね(笑)。
その【四条】さんのアドバイスにより、退部届けを出しに行く【ゆりえ】が、【能登】さんの告白シーンを見てしまうのですが、
この場面での初恋にやぶれた【能登】さんの一言が印象的です。「今度は神様の番ですよ!」って一言です。
【能登】さん、泣いていましたね・・・少し切ないワンシーンです。【ゆりえ】もまた一つ、成長した感じを受けました。