栗の木蔭にて思うこと

訪問専業「くりす鍼灸マッサージ院」

物に込められているもの

2014-07-07 07:05:24 | 鍼灸と思想


日本では「精魂を込める」という言葉があり、

「○○を精魂込めて作りました」というふうに使いますが、

中国の方に聞くと「(物に)魂は込められない」らしいです。

では、絵などを見て‘何かを感じる’のは何故か、

と質問すると中国の方らしい言葉が返ってきました。

「お~、なるほど」と納得しました。


この話は書くと説明が長くなるので、7月14日の養生・座学の会でお話します。

(養生・座学の会に関しては、左のカテゴリーからご覧下さい。)


最新の画像もっと見る

コメントを投稿