
民間法人が、JーISCー地方公共団体情報システム機構ーに個人情報を紹介する度、一件十円の手数料が発生する。
JーISCの理事長や理事など主要ポストは、所管の総務省出身者が、現役出向という形で務める。
各健康保険組合の加入者は軽く一億人を超える。
マイナ総点検のおかげで、天下り団体は10億円超の臨時収入を得る。
しかし、その手数料をだれが支払うかは決まっていない。
費用対効果の概念さえ持ち合わさない脳みその河野太郎か、メリットだとかデメリットなる単語を頻発するのはいかがわしい。
河野太郎は、必要経費について、「それは国が支払う。」というだろうが、政府も国会もそれを認めないどころか議論してさえいない中で、河野太郎のふるまいは、大阪万博見切り発車の竹中維新と同根だ。
ダボスマンの質の悪さが、世界を毒している。
河野太郎には、説明責任が生じる。
いずれ、予備費だとか、コロナ対策費として、またぞろ税金が充当され、財政民主主義は壊れていく。
河野太郎の独善は、迷惑なことばかりだ。
https://www.msn.com/ja-jp/money/other/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%8A%E7%B7%8F%E7%82%B9%E6%A4%9C%E3%81%A7%E5%A4%A9%E4%B8%8B%E3%82%8A%E5%9B%A3%E4%BD%93%E3%81%8C%E8%87%A8%E6%99%82%E5%8F%8E%E5%85%A510%E5%84%84%E5%86%86%E8%B6%85-%E5%9B%BD%E6%B0%91%E3%81%AF%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9A%E6%94%BF%E5%BA%9C%E3%81%8C%E3%83%92%E3%82%BF%E9%9A%A0%E3%81%99-%E4%B8%8D%E9%83%BD%E5%90%88%E3%81%AA%E7%9C%9F%E5%AE%9F/ar-AA1ewXlP?ocid=msedgntp&cvid=ea43fb74e4d14a59bfc4aedb14913b4b&ei=39
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