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短距離の走力向上

2022-10-19 19:40:40 | 陸上競技 練習法

次のような手順で作業を積み上げていく。一足飛びに走れるようにはならない

柔軟性を上げる

  毎日風呂あがりよがなどをやるといいだろう。

体を鍛える。バネが必要だから。

  ラジオ体操なども効果がある。さまざまな柔軟運動、

首前倒しー後ろ倒しー首振り、レッグスイング、ポールブリッジ ボックスランジ、これを何度もくりかえす。

  駅の階段上りなど

  あとはこのようなエクササイズ

https://blog.goo.ne.jp/athleticstokenko/e/61d4424abd949d086ec37d921f50f0a6

 

 

いいフォームを身に着ける。

柔軟性があれば普通はきれいなフォームで走れるが、一応いい走りとは何か、一流選手の動画で確認するといいだろう。ウサインボルト、やシパーズの200mがいい。200mは疾走区間が長いので見やすい。

練習方法

さまざまな柔軟運動、首前倒しー後ろ倒しー首振り。レッグスイング、ポールブリッジ ボックスランジ,、上体大回し、腕回し前後ろ

重複になるが以上を数セットやる。

ヲーキング。普通に歩きながら体重の移動を意識する。

ジョギング これも同じ体重の移動や肩の柔らかさを意識する。

テンポ走 6割くらいの力で走る。余裕があるのでフォームのバランスを気を付ける。150mとか200mくらい

快調走をやってもいい。10m余裕で加速してトップスピードにのせて力を入れずにそれを維持し、次第に減速。100mくらい

準備体操整理体操をしっかりやる。


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