カイブログ2

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この聖書自体も、

2025-04-03 00:33:33 | 聖書

言の真実化による書物なので、そのようになる事になる。

聖霊の子孫を集めると書かれているのと、政治家による圧政の時期が重なっているので、

そう遠くはないだろう。


言の真実化。

2025-04-02 23:54:58 | 聖書

創世記 1章。

10 神はそのかわいた地を陸と名づけ、水の集まった所を海と名づけられた。神は見て、良しとされた。
11 神はまた言われた、「地は青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを地の上にはえさせよ」。そのようになった。
12 地は青草と、種類にしたがって種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ木とをはえさせた。神は見て、良しとされた。

 

*この文章について、「ふーん」としか思わない人が大半だろう。

赤字部分に注目。

神はまた言われた、「地は青草と、種をもつ草と、種類にしたがって種のある実を結ぶ果樹とを地の上にはえさせよ」。そのようになった。

*言ったらそのようになった。真実と化したわけである。

これが神の技である「言の真実化」である。

 

この世界に存在する植物類は全て神ヤハウェが言の真実化で創造した。


わたしが彼らのくびきの棒を砕き、彼らを奴隷とした者の手から救い出す時、彼らはわたしが主であることを悟る。

2025-04-02 23:31:24 | 聖書

エゼキエル書 34章。

24 主なるわたしは彼らの神となり、わがしもべダビデは彼らのうちにあって君となる。主なるわたしはこれを言う。
25 わたしは彼らと平和の契約を結び、国の内から野獣を追い払う。彼らは心を安んじて荒野に住み、森の中に眠る。
26 わたしは彼らおよびわが山の周囲の所々を祝福し、季節にしたがって雨を降らす。これは祝福の雨となる。
27 野の木は実を結び、地は産物を出す。彼らは心を安んじてその国におり、わたしが彼らのくびきの棒を砕き、彼らを奴隷とした者の手から救い出す時、彼らはわたしが主であることを悟る。
28 彼らは重ねて、もろもろの国民にかすめられることなく、地の獣も彼らを食うことはない。彼らは心を安んじて住み、彼らを恐れさせる者はない。
29 わたしは彼らのために、良い栽培所を与える。彼らは重ねて、国のききんに滅びることなく重ねて諸国民のはずかしめを受けることはない。
30 彼らはその神、主なるわたしが彼らと共におり、彼らイスラエルの家が、わが民であることを悟ると、主なる神は言われる。
31 あなたがたはわが羊、わが牧場の羊である。わたしはあなたがたの神であると、主なる神は言われる」。

 

*日本の圧政から聖霊の子孫を救って神の城へ集める。

 神の城だが、良い栽培所が用意されていると書かれているので、食物に困る事はなくなる。

 そもそもだが、創世記に書かれているが、地の産物を創造したのは神ヤハウェである。

 神ヤハウェに出来ない事はないので、野菜類を創造することは造作もない事と思われる。

 

彼らはその神、主なるわたしが彼らと共におりわたしはあなたがたの神である

*実際に神ヤハウェ直々に神の城住民と一緒にいるわけではない。神ヤハウェを見たら塩の柱になって死ぬからである。

 神ヤハウェの実子の聖霊が彼らと共にいる神というわけ。

 聖霊の神は神ヤハウェである。


主なる神はこう言われる、わざわいなるかな、自分自身を養うイスラエルの牧者。牧者は群れを養うべき者ではないか。牧者は自身を養うが、わが羊を養わない。

2025-04-02 23:18:58 | 聖書

エゼキエル書 34章。

の言葉がわたしに臨んだ、
「人の子よ、イスラエルの牧者たちに向かって預言せよ。預言して彼ら牧者に言え、主なる神はこう言われる、わざわいなるかな、自分自身を養うイスラエルの牧者。牧者は群れを養うべき者ではないか。
ところが、あなたがたは脂肪を食べ、毛織物をまとい、肥えたものをほふるが、群れを養わない。
あなたがたは弱った者を強くせず、病んでいる者をいやさず、傷ついた者をつつまず、迷い出た者を引き返らせず、うせた者を尋ねず、彼らを手荒く、きびしく治めている。
彼らは牧者がないために散り、野のもろもろの獣のえじきになる。
わが羊は散らされている。彼らはもろもろの山と、もろもろの高き丘にさまよい、わが羊は地の全面に散らされているが、これを捜す者もなく、尋ねる者もない。

*イスラエルの牧者=日本の政治家の事。イスラエルの~とわざわざ書かれているので、日本に聖霊の子孫達は日本人として産まれ直ししているという事でもある。

 日本の政治家は日本国民を養わず、自分自身の利益のみ求める。

 日本国民は野の獣(移民)の餌食となる。(税金)

 わが羊(聖霊の子孫達)は政治家に養われず、貧困にあえぐ。

 ちなみに、政治家を操っているのは神ヤハウェである。


それゆえ、牧者よ、主の言葉を聞け。
主なる神は言われる、わたしは生きている。わが羊はかすめられ、わが羊は野のもろもろの獣のえじきとなっているが、その牧者はいない。わが牧者はわが羊を尋ねない。牧者は自身を養うが、わが羊を養わない。
それゆえ牧者らよ、主の言葉を聞け。
10 主なる神はこう言われる、見よ、わたしは牧者らの敵となり、わたしの羊を彼らの手に求め、彼らにわたしの群れを養うことをやめさせ、再び牧者自身を養わせない。またわが羊を彼らの口から救って、彼らの食物にさせない。
11 主なる神はこう言われる、見よ、わたしは、わたしみずからわが羊を尋ねて、これを捜し出す。
12 牧者がその羊の散り去った時、その羊の群れを捜し出すように、わたしはわが羊を捜し出し、雲と暗やみの日に散った、すべての所からこれを救う。
13 わたしは彼らをもろもろの民の中から導き出し、もろもろの国から集めて、彼らの国に携え入れ、イスラエルの山の上、泉のほとり、また国のうちの人の住むすべての所でこれを養う。
14 わたしは良き牧場で彼らを養う。その牧場はイスラエルの高い山にあり、その所で彼らは良い羊のおりに伏し、イスラエルの山々の上で肥えた牧場で草を食う。
15 わたしはみずからわが羊を飼い、これを伏させると主なる神は言われる。

*神ヤハウェは政治家の敵となり、聖霊の子孫達を求める。彼ら政治家に養わせない。神自身が神の城へ聖霊の子孫を集め、養う。

 わたし=神ヤハウェだが、神ヤハウェとそっくりなのが聖霊なので、この一人称は例えである。聖霊の事である。

 

雲と暗やみの日に散った、すべての所からこれを救う

*大昔、聖霊の子孫が日本人に滅ぼされた日は、天候が暗やみと化した。


金の亡者の集まり

2025-04-02 23:11:03 | イルミ