露語を話すから、との根拠で「人の土地を横取り」するとは
- 危なくて他言語をしゃべれず、文化の伝達方法にも、問題を提起しています。
- 曲りなりにも「民主国家」である米国は、露から見ると「手のかからない裸同然」の国家のようです。露にとって「自分隠して他人丸見え」なんですね。それが「政府に甚大な権力を与え」ていること(同盟国といえども疑っている、など)に反映されています。
- 露中は「安心して外国と」交渉できるという、法を基にした「民主国の恩恵」を忘れ、法律のなかった時代を引きずり歩き、それを強引に「反米」に結びつけているだけの国家ではないでしょうか。
- 当然日本にも「反米」はありますが、「反中・反露」に比べると、遥かに「反中・反露」が目立っています。
- 米国は変わってきており、日本もまた変わってきましたが、日米は違った方向を向いております。
- 米中・米露よりも「再中露紛争」が気になる、今日この頃です。
露軍は「(ウクライナによる)露に対するテロ行為が準備されていた」
というのですが、テロは「露軍」の行為がきっかけです。
まぁ「勝つことを念頭に」して
いきなりウクライナへ攻め込んだので、引くに引けない状況でしょうが、それにしても「ユダヤ系の大統領が選出された」国で「ゼレンスキー政権を倒す」まで攻撃を続けるなど、確かに「プーチンは病気」らしい。
キーワードは「合法的」でしょうか。
- 海外逃亡した御仁 (ごじん)がいるとのことに、納得します。
- もう少し勇気があれば、プーチンのような人間に対抗すること、プーチンのような人間が出ないように制度変更できれば、文句ありませんが、最低限のこと「露の国籍を無視して逃亡」しました。
- ヒトラーにしろプーチンにしろ、合法的に「異常な権力」をもってしまうものですから、これをなくしてしまわねばなりません。
さてさて、皆様はどう思われますか。